✨ ベストアンサー ✨
エスパーすると
問題の連立不等式のひとつ①が
対数を含む不等式の形で表されているのでしょう。
真数>0だから、|y|>0 かつ -x^2+x+6>0 です。
前者はy≠0なら正負を問わず、
後者は単なる2次不等式です。
わからないところを具体的に聞いてもらえて
わかりやすいのですが、
問題文など全体も添えてもらわないと
正しい回答がつきません。
推測自体が間違っていたらすみません。
|y|=-x^2+x+6の表す領域は右側の説明にあるようになぜy=0を除くのでしょうか?
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問題の連立不等式のひとつ①が
対数を含む不等式の形で表されているのでしょう。
真数>0だから、|y|>0 かつ -x^2+x+6>0 です。
前者はy≠0なら正負を問わず、
後者は単なる2次不等式です。
わからないところを具体的に聞いてもらえて
わかりやすいのですが、
問題文など全体も添えてもらわないと
正しい回答がつきません。
推測自体が間違っていたらすみません。
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