数学
高校生

この問題って、
表が2枚出る確率→表と裏で、表が出る確率が1/2。それが2枚分。
1/2×1/2=1/4

表が1枚出る確率→表と裏、裏と表の2パターン
(これって2枚の硬貨を区別する必要あるの?)
1/2×1/2×2=1/2

表が出ない確率=裏が2枚出る確率
→ 表と裏で、裏が出る確率が1/2。それが2枚分。
1/2×1/2=1/4

この考え方であってるんでしょうか?教えてください(特に表が1枚出る確率が自信ないです…)

点 P は正三角形 ABC の辺に沿って頂点を移動できる。この とき |次の操作を考える。 (操作) 2枚の硬貨を同時に投げる。表が 2 枚出れば, 点Pは時計回りに了 の頂点に動く。表が 1 枚だけ出れば, 点 P は反時計回りに隣の頂点に動く。 表が出なければ, 点 Pは動かない。

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