xを±無限に飛ばした時0になるような式に変形してあげて0になればその式が漸近線となります
おそらく元の式は分数関数の形になっているかつ分母より分子の次数の方が大きいと思うのですがその時分子の次数が分母の次数よりも小さくなるまで変形します形的には整数+分数みたいな形になります今回はx+分数の形に変形できlim(x+分数)を無限に飛ばしたとき分数は0になりますがxは無限になるので=0にならないのでlim(x+分数-x)という形にすると=0になり漸近線はy=xとなります
わかり辛くすみません!
分かりました!
本当にありがとうございます!
何をどのように変形すればy -xになるか教えていただけますか?
お願いします。