✨ ベストアンサー ✨
問題の初期条件として傾きmには何の制限もないので、±無限まで考える必要があります。
ここで傾きを±無限にすると関数として不適切となるんですね。そしてその時、(x,y)は(4,4)になるんですね。
だから(4,4)を除外しなければなりません。
直線を関数で考えるなら初めから傾き無限大は除外して考えるからですね。
分数が分母がゼロを最初から除くみたいなものとでも思ってください。
実数関数では関数はxyの1対1対応で定義します。
実は大学行って複素関数、つまり複素数まで範囲を広げると一対多の多価関数が出現します。
文系の人にはこれ以上説明しても混乱させるだけだから言いませんけれども。笑
今回だと傾きが0みたいな感じですかね
傾き無限大の時には関数にならないというお話ですね。
それもしかして数3の考え方ですか?
返信遅くなりました。別に数3ではなくて関数の定義のお話なんでもっと基礎の話です。
ただ普段は意識してないだけですね。
なるほど。頭の片隅に置いときます
ほんとだ。4,4はならないですね。でもなぜこういうことが起こり得るのでしょうか?