✨ ベストアンサー ✨
自分の感覚ですが、
まず見るところは”底”です。
底の値に平方数(4、9、16など)が来た場合はその元の数(2、3、4など)で底の変換公式を使ってみます。
そして意識することは真数に平方数がきたら絶対に〇の2乗
と書き直してlogの前に持ってくること(前回の質問で答えたやつ)です。
このような問題の時、底の数が何が適しているのか分からず、いつも間違えてしまいます。
どうすれば良いでしょうか?だいたいは2とか、決まっているのでしょうか?
✨ ベストアンサー ✨
自分の感覚ですが、
まず見るところは”底”です。
底の値に平方数(4、9、16など)が来た場合はその元の数(2、3、4など)で底の変換公式を使ってみます。
そして意識することは真数に平方数がきたら絶対に〇の2乗
と書き直してlogの前に持ってくること(前回の質問で答えたやつ)です。
そこは約分できないと思います。
抵の変換でもできますがlogxY×logyZ=logxZを利用するとやりやすいと思います。xをyにする指数とyをzにする指数がどちらもかかるのでxをzにする指数と同義となります。実際にxについての指数としてみると分かりやすいと思います。
2行目の式ですが底の変換から導かれていますよ。
こればっかりは慣れですね!!
まあ一つアドバイスするなら式にある数をみて
これは〜の〜乗になるかな?とか普段から意識しとくといいと思います!
やっぱり慣れも大事ですよね!たくさんやって問題になれます!
ありがとうございます!
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細かくありがとうございます!!
やってみます!