グラフはこうです。
https://www.wolframalpha.com/input/?i=1%2FAbs%5B1%2Bx%5D&lang=ja
グラフはこうです。
https://www.wolframalpha.com/input/?i=1%2FAbs%5B1%2Bx%5D&lang=ja
図形で書くと分かりやすいと思います。
全体で見れば反比例になるかもしれませんが、わざわざ反比例で考える必要がないです。
1/xとかのx→0の極限考えるときにわざわざ反比例の図を考えませんよね。それと同じです。
分母に来ていても分子が1なので分母の極限に集中するだけで終わらせられます。
さっきの逆で、分母が限りなく0に近づきます
でも0にはならない(極限は限りなくある値に近づけるから)
分母が限りなく小さくなってことは、
1/0.000001のようなことであり、分母の少数払うために分母分子に かける数は大きい数ですよね?
→分母が限りなく小さくなる→その分数は限りなく大きくなる
この問題-∞では無いですか?? 勘違いだったらすいません
-1ですね!
ありがとうございます。
自分では書いたように式もマイナスの符号が付くと思って、普通の一次反比例といいますか、一条の反比例では、極限値は存在しないので存在しないと記述したのですがどうも違っていたようです
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分母にそれがきてもですか??
グラフ的には、反比例になると予想したのですが…