✨ ベストアンサー ✨
2枚目の公式のθは何の制限もありません。
100πでも-200πでもなんでもかまいません。
3枚目の公式は単位円上の点Pを考えた時に、角度を+πするのは単位円で考えると、点Pと原点対称の点Qを考えるわけなんです。
この範囲を超えた-θだと3枚目の写真の公式に変わってしまうので、
【-θの三角関数について考えられるのは黄色の範囲だけ】で合っていますか?
分かりづくてすみません...伝わるでしょうか...
分かる方教えてください🙇♂️
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2枚目の公式のθは何の制限もありません。
100πでも-200πでもなんでもかまいません。
3枚目の公式は単位円上の点Pを考えた時に、角度を+πするのは単位円で考えると、点Pと原点対称の点Qを考えるわけなんです。
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分かりました。ありがとうございます!