回答

‪α‬-1とβ-1を解とするようなxの方程式の1つは
(x-(‪α‬-1))(x-(β-1))=0と表すことができ、左辺を展開すると、x^2-(‪α‬+β-2)x+‪α‬β-(‪α‬+β)+1=0となります。
ここで、解と係数の関係から
‪α‬+β=-1, ‪α‬β=3となります。これを上式に代入することにより、x^2+3x+5=0が答えとして導き出せます。
この左辺の定数倍なら答えはなんでもいいです。

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