✨ ベストアンサー ✨
この式は正弦定理を表していますね。
また、三角形の辺と角の大小関係から、最も小さい角に対する辺は3辺の中で最も小さくなっているはずです。なので、角Cの余弦を求めます。
ここで余弦定理より、
cosC=(8^2×7^2-3^2)/2×8×7=13/14となります。
分母分子が逆転していようが、ある角の正弦とその角に対する辺との比が、3つの角で等しいことは変わりませんので、問題文のようでもあまり関係ないです。
例えば、a,b,c,d≠0として、b/a=c/dとa/b=d/cは両辺の逆数を取っただけですので、表現している式としては大差ないのと同じことです。
ありがとうございました!
自分の知ってる正弦定理は
a/sinA=b/sinB=c/sinCなんですけど、この式はsinが上に来てますがこれがどういう状況なのかわかりません。すみませんが解説お願いします🥺