学年

教科

質問の種類

国語 中学生

6点満点中何点ですか?理由もお願いします🙇‍♀️5 157文字

食生活指針 資料 ●食事を楽しみましょう。 ・心とからだにおいしい食事を、 味わって食べましょう。 じゅみょう ・毎日の食事で、 健康寿命をのばしましょう。 家族の団らんや人との交流を大切に、また、食事づくりに参加しま しょう。 1日の食事のリズムから、健やかな生活リズムを。 ・朝食で、いきいきした1日を始めましょう。 ・夜食や間食はとりすぎないようにしましょう。 し、次の条件1、2にしたがうこと。(6点) が考えたことを、あなたがそのように考えた理由を含めて書きなさい。ただ あなたは、この二つのポスターのうち、どちらがよいと考えるか。 あなた A・Bのポスターを作成して掲示することとした。 きに見つけた資料である。調べた内容を、全校生徒に伝えるために、下の 呼びかけることになった。資料はどのような食生活が望ましいかを調べたと 五保健委員会では、毎日を健康に過ごすために、食生活習慣を見直すよう 条件2 字数は、百五十字以上、百八十字以内とすること。 条件1 マス目から書き始め、段落は設けないこと。 みんなで食べて 楽しく健康に! ●主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 多様な食品を組み合わせましょう。 調理方法がかたよらないようにしましょう。 手作りと外食や加工食品 調理食品をじょうずに組み合わせましょう。 ごはんなどの穀類をしっかりと。 穀類を毎食とって、 糖質からのエネルギー摂取を適正に保ちましょう。 日本の気候風土に適している米などの穀類を利用しましょう。 ●野菜・果物、 牛乳・乳製品、豆類、 魚なども組み合わせて。 ・たっぷり野菜と毎日の果物で、ビタミン、ミネラル、食物繊維をと りましょう。 ・牛乳・乳製品、 緑黄色野菜、豆類、 小魚などで、 カルシウムを十分 にとりましょう。 文部科学省 「食生活を考えよう一体も心も元気な毎日のためにー」 から作成 (一部改変)。 ポスターA 栄養バランスによって ↓ 健康生活を送れる P ポスターB 食事は栄養バランスを考えて 脂質 ビタミン タンパク質 糖質 ミネラル

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

問4の答えをおしえてください。

2 4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。 (*印の付いている言葉 には、本文のあとに 〔注〕 がある。) 日本のインテリアの特徴は、柱、障子、畳、天井に生物材料を使い、 それを白木のテクスチェアで統一しているところにある。人間はもとも と生物だから、からだに接するところに生物をおくのがいちばん素直だ し、心も休まる。 生物材料で囲まれたインテリアは、自然と人工とが組 み合わされた空間だから、日本人にとってヒノキやスギの白木の肌は、 戸外の緑と同じ意味あいを持っていた。(第一段 私は木が好まれたもう一つの理由に、仏教の無常観があったことをあ げてよいと思う。われわれの祖先は自然も社会も常に移り変わるものと 悟っていた。その法則にさからわないで暮らしていくのが、日本人の生 き方であった。ヨーロッパでは神の宮居はアテネの神殿のように、永遠 その形を残すものでなければならなかったが、日本では伊勢神宮のよ うに、やがて朽ちていく木でもよかった。 (第二段) ヨーロッパ的な見方からすれば、二十年ごとに造り換えられる神殿は、 原形ではなくコピーだから、価値の低いものと考えるが、日本では芸術 も文化も心の中にあると考えるから、形が伝われば価値は変わらないと 思う。すべてのものは人間の命と同じように、限りあるはかないものと 知っているから、木のように朽ちて自然に帰っていく素材に、心を惹か れたのである。木は仏教の無常観に通ずる恰好の材料であった。(第三段) 以上のように考えてくると、ヨーロッパの「石の文化」 「金の文化」 に対して、日本の「木の文化」が生まれた理由を納得することができる。 だからこそ建物の材料には木のような生物材料が選ばれたに違いない。 その先に濡れ縁をつくったのである。(第七段) 軒は深いからなるべく軽くつくらねばならない。そこで小丸太や竹を 使って重みを減らした。 つまり家の形は中心部に畳を敷いた座敷があっ て、そのまわりを縁側がとり囲み、さらにその先に庭と接触する濡れ縁 があるというスタイルができあがったのである。中心の座敷は人間がす わる静かな場所で、縁側は通行するところ、屋外は活動の場ということ であるから、家は中心部に向かうほど静、外に向かうほど動というよう 中心から外に向かって、静から動へのぼかし模様がつくられている ことになる。(第八段) 座敷と座敷との間の仕切りは軽いふすまだから、夏になってそれをは ずすと、風は自由に通り抜ける。日本のように夏の蒸し暑い国ではこれ が何よりで、畳の上をすべって吹き込む風は天然冷房の効用がある。 高 窓から入ってくる風ではその効果はない。 伝統の和風住宅では、 ふす まと障子をはずすと、何本もの柱で支えられた屋根だけが残る。 この構 造は通風を考えてできた生活の知恵である。 「住まいは夏を旨とすべし」 という兼好法師の有名な言葉があるが、風通しのよさからいえば、これ 以上都合のよいつくり方はない。京都の町屋では間口が狭く、奥行きが 深く、左右は隣家とくっついているから、風はいやおうなしに家を縦断 する。つまり家全体が風のトンネルになるわけで、それに都合がよいよ うに、部屋と部屋とのつながりには壁がない。このように風の吹き抜け に合わせてつくられた家は、世界的にみてもその例が少ない。(第九段) 伝統的な日本の家は、どの部屋を何の目的に使うというように固定し ていない。 ただ八畳とか六畳とかいった四角な部屋をタテヨコにつない そして同じ木の使い方でも、自然のままの白木の素肌に心の安らぎを覚 えたのであった。 ヒノキやスギに触れて暮らす生活は、そうした長い伝 統によって生まれたのである。 第四段) ヨーロッパでも最近は、コンクリート住宅よりも煉瓦の住宅に人気が 戻っているという。イギリスでは特にその傾向が強いらしい。やはりそ の風土で生まれ、長い伝統でつちかわれたものに帰って行くのが、一番 自然の流れであろう。(第五段) 私たちは木を使っている間に、そうした日本人らしい考え方が身につ いて来たのか、もともと日本人がそういう民族だったために木を好むよ うになったのか、それは私にはわからない。だがいずれにしても互いに 影響し合いながら、独特の「木の文化」をつくりあげてきたことは事実 であろう。(第六段) 「家は気候風土と長い生活の積み重ねのなかから生まれてきた文化の産 物だから、土地と切り離して考えたのでは意味がない。ということは、 ヨーロッパの家がどんなに立派でも、日本という風土のなかにそのまま 移したのでは合わないし、 和風の家がいかに美しくても、ヨーロッパに 建てたのでは、住みにくいということである。日本は雨が多いから、家 は屋根の大きいのが特徴で、すっぽりと笠をかむったような形をしてい る。仏教伝来とともに歴史の始まった日本は、何事も中国の真似をした が、土間で履き物のまま暮らす生活だけは取り入れなかった。地面から 一段高いところに板を張り、そこで生活するようになった。 そしてこの 板の間を四方に延ばして縁にした。縁とは家の「へり」の意味だが、そ こには雨がかかるから、緑先に立てた柱を支えにして軒をかけ、さらに で、そのまわりをぐるりと縁側でとり巻いたものであった。 部屋の中で の立ち居ふるまいは全く自由で、どこにすわろうとねそべろうと勝手次 第である。(第十段) 部屋ごとのプライバシーなどは全くないが、そういう住まい方が出来 たのは、住む人同士の間にあるルールが存在していたからである。それ から日本独特の礼法が生まれ、茶道や華道を芽生えさせる原因になった。 部屋には定員がないが 「ご順にお詰めを願います」という無言のルール で、混乱はおきなかった 融通無碍に対応する柔らかい住まい方が、お のずから身についていたのである(第十一段) ゆうずうむげ 一方西洋の家は、周囲を厚い煉瓦の壁で囲んで、その内側に部屋を並 べ、中心部に動的な廊下やホールをおいた。 内から外に向かって、動か 静へという遠心的な配置になっていて、日本の住宅とは正反対のぼか 7 し模様である。 第十二段) 厚い煉瓦壁の家は何百年でももつから、彼らはこれを「不動産」と呼 んだ。日本の家は木造だから腐るし燃える。全体が消耗品的なつくりで、 耐久性では比較にならないほど短い。だが西洋からの翻訳でこれを同 じように不動産と呼び、 何の疑問も持たなかったところがいかにも日本 的である。(第十三段)里さ 彼らの暮らし方は、椅子、テーブル、ベッド、ソファというように、 さまざまな道具を使う。日本式のノーファニチャとは対照的である。要 所要所に道具をおいて部屋の用途を限定すれば、生活は快適なはずだが、 好きなところへ自分の居場所を移すには、家具を移動させねばならず、 ときにはそれが足手まといになることもある。(第十四段) 模擬トレTK国 トレTK 国語1回 9

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

問5の記述問題の採点お願いします。

の種の ます TH 摘 C 数 れた の真 ALL いう る。 要素のある言葉に皆が敏感になり、その場のノリに合わない言葉を発し づらくなるケースだ。(哲学対話や哲学カフェは、そのような状況を避けて、 まずもって皆が自分自身の考えを自由に発言できる場をつくる営みだと言 える。言葉に対する批判は、その種の場があってはじめて有効なものだ。) ておけばイ 旗色を鮮明にせずに済む 言葉に責任をもつ必要もなくなる、 というわけだ。 「炎上している」とか「賛否の声が上がっている」といった言葉によって 物事をひとまとめにしてしまうのではなく、具体的な内容を「批判」する行 為が、メディアでもそれ以外の場でも、もっと広範になされる必要がある。 そして繰り返すならば、それは必ずしも否定的な行為だとは限らない。賛意 を示すのであれ、あるいは難点を指摘するのであれ、人々がともに問題を整 理し、吟味し、理解を深め合っている場こそ、本来の意味で「批判」が行わ れている、建設的な議論の場なのである。 【皿】非難や攻撃とは違って、批判は決して簡単な行為ではなく、 私自身も日々試行錯誤しているというのが実情だ。どうすれば的を射た批判 を展開できるのかという以前に、相手との人間関係がネックになることも 多い。というのも、批判をすれば、多少なりとも相手の気分を害したり傷つ けたりすることは避けられないからである。だとすれば、批判は具体的にど う行うべきだろうか。 批判する際には言い方に気をつける、というのはシンプルだが、しかし、 まずもって重要なポイントだろう。たとえ有益な内容の指摘であっても、不 必要にきつい言葉や口調で語られては、感情的にとても受け入れられ また、内容という面でまずい批判の典型は、相手の言葉尻だけを捕らえて 自分の土俵(自分の専門分野、自分の経験など)に引きずり込み、その土俵 上で相手を説き伏せる、というものだ。たとえば、「あなたはいま「無意識 自分の 2023駿台学園高校(23)

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

答え教えて下さい

22 はじまりの 広島市中学 you E 絵の作者も、ある日、ここに立って辺 りを見たのだろう。同じ場所に今、自分 も立っている。作者が描いたのと同じ角 度から、風景を見ている。 この発見に、 レンは、ちょっとうれしくなった。ふわ りと、風が吹いてきた。やわらかな春の風 は、レンの髪をゆらして過ぎていった。 作者がここに立った季節は、いつだっ たのだろうか。レンにはわからない。な ぜなら、絵の中のいちょう並木は、ピン 青と緑と黄色で描かれていたからだ。 かなり大胆な色使いだが、作者の心には、 そのように映ったのだろう。きっと、 実 際の風景と、作者の想像の風景とが重な 合って、あの絵が生まれたのだ。 3 ③「絵の中のいちょう並木」とありま すが、レンはこの絵をどのような絵だと 考えていますか。 次の文の空に当ては まる言葉を、文章中から二十三字で抜き 出して答えなさい。(文字数には句読点も ふくみます。) 生まれた。 ④「かなり大胆な色使い」とあります が、レンが絵の色使いを「大胆」だと感じ た理由として最も適切なものを次から び、記号で答えなさい。 春のおだやかな光の中を、レンは、さ っきよりもずっと軽い足取りで、いちょ う並木を抜けて家に帰った。 [1] 『はじまりの風』より ア 絵の作者がどの季節のいちょう並木を描 いたのかわからなかったから。 イ 実際のいちょう並木の色からは考えられ ない思いきった色使いだったから。 「この発見」とありますが、どのよ うな発見ですか。 次の文の空欄に当ては まる言葉を、文章中からaは四字、bは には句読点もふくみます。) 十四字で抜き出して答えなさい。(文字数 ⑥「そのように映った」とあります が、何がどのように映ったのですか。 二十五字以内で書きなさい。 ウ 春のいちょう並木の色としては間違った 色使いだったから。 自分が今、 aと同じ場所に立って、 という発見。 B TP: ⑥ 2-2 「ちょっとうれしくなった」とあり ますが、レンが「うれしくなった」ことが よくわかる現を、文章中から十四字で 抜き出して下になさい。 字以内で書きなさい。 ⑥「いちょう並木を抜けて家に帰っ た」とありますが、このときのレンの気持 ちを、「......気持ち」につながる形で、五 答えはまたは最後にあります。 探してね。

未解決 回答数: 1
国語 中学生

この五つの文の要約と文と文の関係を書き込んで欲しいです!

のか、そ 3- 実力アップ問題 解答・解説 別冊14 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 [長崎県] 生きものにとって、そして人間にとって、時間と関係はとて も大事です。時間をかけること、関係を大事にすること。人間 同士の関係はもちろん、ほかの生きものたちとの関係もとても 大事です。自然を壊すということはそういうものを壊します。 外の自然破壊には多くの人が気がついています。だから、環境 問題を考えましょうという声は大きくなっています。 でも自然 を壊す行為は人間も壊すという感覚はあまり持たれていないの ではないでしょうか。それは怖いことです。バランスを考えて いかなければいけません。 そういうところからも人間は生きも のだと考えることはとても大事だと思います。 こわ 2 J- がい 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 よく知られているように、タンポポには外国からやってきた 外来の西洋タンポポと、昔から日本にある在来の日本タンポポ に大別される。実際には、西洋タンポポと呼ばれる中に、セイ ヨウタンポポやアカミタンポポなどいくつかの種類があり、日 本タンポポの中にもカントウタンポポやカンサイタンポポなど いくつか種類があるが、ここでは単純に「西洋タンポポ」、「日 本タンポポ」と表現することにしよう。 タンポポを指標とした「タンポポ調査」と呼ばれるものが、よ く行われている。西洋タンポポは都市化したところに多く分布す る。これに対して、日本タンポポは、自然の残った田園地帯や郊 外によく見られる。そのため、西洋タンポポと日本タンポポの分 布を見ると、環境が都市化しているかどうかがわかるのである。 (稲垣栄洋『植物はなぜ動かないのか」より) [滋賀]

回答募集中 回答数: 0
1/17