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数学 中学生

この問題の(3)がなぜこの式になるのか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️ちなみに解説では「重なっている部分の面積は△ABCの半分になる。(2)①より重なっている部分の面積を½—x2乗cm²として考える」と書かれているのですが理解出来ませんでした💦 よろしくお願い致します。

2つの直角二等辺三角形ABC, 図1 AA 14 DEFがある。 △ABCの直角をはさむ2辺の長さは それぞれ6cmであり,△DEFの直角 をはさむ2辺の長さはそれぞれ8cmである。辺ABと辺DEは同じ 直線e上にあり,図1のように,はじめは頂点Bと頂点Dが重なっ ている。このあと,ADEFを固定し,△ABCを直線eにそって e A^6cmBD 8cm-E 右向きに,頂点Bが頂点Eに重なるまで動かすものとする。 次の問いに答えなさい。 (1) 図2のように, △ABCが, 図1の 図2 状態から2cm動いたとき,△ABC と△DEFが重なっている部分の面積 を求めなさい。 C D'rB 2cm A E 2 2 cm (2) △ABCが図1の状態から右向きにrcm動いたとき,△ABC と△DEFが重なっている部分の面積をy cm?とする。xの変域 が次の0, 2のとき,ェとyの関係を式に表しなさい。 0 0Sx%6 ス ェス ニ 2 6SxS8 (3) △ABCのうち, △DEFと重なっている部分の面積と重なっ ていない部分の面積が等しくなるとき, 線分DBの長さを求めな さい。6g の 23 25 ス2= 18 x=土32 32 cm

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数学 中学生

(3)なのですが、CE=BE=1/2×12=6のところがよく分かりません。 直角二等辺三角形の性質として、直角の部分から斜辺の中点へと線を引いた時、BE=CEのようになるのですか?

太郎:図7の投影図には, 立面図の三角形に辺の長さが記入されていますね。 この長さを用い ると,図5の円すいの母線の長さや底面の円の半径がわかりますね。 先生:よく気がつきましたね。では, 図5の円すいの表面積を求めてみましょう。 太郎:はい。図5の円すいの表面積は ウ cm°です。 先生:そのとおりです。 よくできましたね。 では、 最後に三角すいについて考えてみましょう。 下の図8は,BC=DC, ZBCD=90°の直角二等辺三角形を底面とする三角すい ABCDで,AC=5cm, BD=12cmです。辺BDの中点をE, 線分CEの中点をF とすると,線分AFと面BCDは垂直となり. AF=4cmです。 図9は, 図8の三角 すいABCDを,面ABDが下になるように置きかえたもので, 図 10は, 図8の三角 すいABCDを,投影図に表したものです。 花子:△AECを正面から見た図が立面図,△ABDを真上から見た図が平面図に表されてい ますね。 先生:そうですね。 では, 図10の立面図の①の長さを求めてみましょう。 太郎:点Cから線分AEにひいた垂線の長さと等しくなりそうですね。 花子:確かにそうですね。 そうすると, 図10の立面図の①の長さは cmです。 エ 先生:そのとおりです。よくできました。 F D E E (2 B B 図8 図9 図10 (1) 会話中の に当てはまる記号を書きなさい。また。 イに当てはまる数を求めなさい。 ア (2) 会話中の ウ に当てはまる数を求めなさい。ただし, 円周率は元とする。 (3) 会話中の に当てはまる数を求めなさい。 エ (立画図 (呼回図)

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