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数学 中学生

速さの問題。問題(3)について。2枚目の右半分の黄色いマーカーの20がどこからきているかわかりません。 Aは行きア、帰りイの経路で、その両経路にかかった時間が合計20分だと思ったのですが、なぜAの速さ、分速45mに20分かけると「ア」の距離になるのでしょうか。

4 A, B, C, D, E の5人が学校から 図書館に~ウの3つの経路のいず れかを通ってそれぞれ歩いて向かいまし た。AとDは経路をBとEは経路 イを,Cは経路ウを通って向かっ A 学校 ウ B C ① D 図書館 E たところ、かかった時間は右の表 20分 30分 15分 25分 35分 のようになりました。 その後、図書館から学校までAとDは経路 を,BとEは経路ウを、Cは経路を通って歩いてもどりました。 A とDが経路を通ってもどったときにかかった時間の差は7分でし た。また,Bは経路ウを25分かけてもどりました。 経路イとウの距 離の差は210mでした。 ただし, 5人の歩く速さはそれぞれ一定で あるとします。 (東邦大東邦中) 1つ10 【30点】 ●AとDの歩く速さの比を最も簡単な整数の比で表しましょう。 20:25=5:4 ②Eの歩く速さは分速何mか求めましょう。 m 210÷(30-25)=42 ・・・Bの速さ (42×30)÷35=36 5:4 きょ ) 分速 36m) ③Cが図書館から学校までもどるのにかかった時間は何分か求めま しょう。 (9(129)分)

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数学 中学生

(1)は求められましたが、(2)(3)が解けません、説明を読んでも全く頭に入りません、 (2)7/15 8/15 (3)5/31 16/31 が答えです

A 囲碁では先手が黒い石を使い、後手が白い石を使う。 囲碁で対局する際、実力が同じくらいのと 「きは「にぎり」という方法で先手を決める。 「にぎり」とは、どちらか一方 (A) が相手にみえない ように白石を適当な数をつかんで盤上に,手で隠して伏せておく。 そしてもう一方 (B) が、その 手で隠された石の数が偶数か奇数かを当てることをいう。当たれば(B)が先手となり、はずれれ 後手となる。 同じくらいの囲碁の実力をもつ,AさんとBさんが対局することになった。いま白石が全部で n 個あるとする。「にぎり」を使って先手後手を決めるとき,次の問い(1)~(3)に答えよ。 ただし,「に ぎり」の際,白石をつかむ側がつかんだ石の数は,どの場合も同様に確からしいとする。 (1)n=3のとき,白石をそれぞれS,T, U とおく。 このとき,白石の 数が偶数になるのは,(S,T), (S,U), (T,U)の3通りしかない。 白石の数が奇数になる場合の数を求めよ。 ( 通り) S T U CA (2)=4のとき, 白石の数が偶数となる確率,および奇数となる確率 を求めよ。偶数となる確率( 奇数となる確率 ( ) (3)n=5のとき 白石の数が偶数となる確率, および奇数となる確率を求めよ。 偶数となる確率 ( 奇数となる確率()

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