用
点Pは直線 OQ上にあるので,
OA=a, OB=6, oC=à とすると,
する点をQ, 直線 OQ が平面 ABC と交わる点をPとする。
え方)点Pが,直線 OQ 上にあることと,平面 ABC 上にあることを用いて。
を、
例題
6
-のとき,OP :PQを求めよ。
5
OAW
B
F=kOQ となる実数んがある。
10
P
したがって,
OP=&OG-A(à+6+
3
G
5
C
3
=ka+kb+-kc
5
E
…O
また。点Pは平面 ABC上にあるので, AP=sAB+tAC となる
実数 s, tがある。
15
00%3D90
OP-OA=s(OB-OA)+t(OC-0A)
したがって,
OP=(1-s-t)OA+sOB+t0¢
=(1-s-t)a+sb+tc ……)
0O-D90
4点0, A, B, Cが同一平面上にないから, ①, ②より,
k=1-s-t, k=s, =
3
-k3t
5
これより,k=
5
となる。
13
5
OF=00 であるから,
OP:PQ=5:8
13
第3章
空間座標とベクトル
3
@.a
A