学年

教科

質問の種類

英語 高校生

仮定法についての問題を解いてみました! あまり自信がないので間違っていたら 教えて欲しいです🙏💧‬ 問題多くて申し訳ないです🙇‍♀️ よろしくお願いします!

1. 日本語に合うように、[ ]内の語句を適切な形にして,英文を完成させなさい。 - (1) 十分なお金を持っていれば,この新型のスマートフォンを買えるのに。 If I had (1点×4=4点) enough money, I could buy this new type of smartphone. (2) あの列車に乗り遅れていたら、学校に時間通りに到着できなかっただろう。 If I had missed that train, I couldn't have arrived at school on time. (3)私たちは山に登るのを断念していなかったら, 今ごろ生きていないかもしれない。 If we had not given up climbing the mountain, we might not be alive now. 仮定法過去完了+仮定法過去 (4) 友だちがいなければ, 私は幸せに暮らすことができないだろう。 Without my friends, I couldn't live happily. [have] [miss] [not give ] [cannot ] (1)両親の支えがなかったら、彼女はプロのゴルファー 2.( )内の語句を並べかえて,英文を完成させなさい。になることができなかっただろう62点×3=6点) (1) Without her parents' support, (not/become/could / she/ have) a professional golfer. Without her parents' support, she could not have become a professional golfer. (2)(for / not/hf/ were / Japanese anime / it), she wouldn't be interested in Japan. If it were not for Japanese anime, she wouldn't be interested in Japan. (3)(been / had / hot / it for / if) your advice, I would have made a big mistake. If it had not been for your advice, I would have made a big mistake. (2)日本のアニメがなければ、彼女は日本に興味を持たないだろう。(3)あなたの助言がなかったら、 3.[]内から適切な語句を選び, 必要なら形を変えて、 対話文を完成させなさい。 私は大きな間違いを 犯していただろう。 (1) A: (Without your help, I couldn't have finished this job on time. Thank you very much. B: Any time. (1) あなたの助けがなかったら、この仕事を時間通りに終えられなかった。 (2) A: I've said too much. I might have hurt her feelings. 本当にありがとう。 were could stop B: We all wish for world peace. B: If I (3) A: If I 過 (4) A: If you 去 形 you, I would apologize to her soon. (2)もし私があなたなら、 all the wars, I would do anything. すぐに彼女に謝るだろう。 (3)もしすべての戦争を止められるなら、何でもするのに。 had not kept me waiting outside, I wouldn't have caught a cold. B: I'm very sorry indeed. (4)もし外で待たせなかったら、風邪をひかなかっただろう。 (5) A: Can you see that island far away from here? B: Yes. If could fly like a bird, I would fly to it.. [ not keep / can fly / can't finish / can stop / be ] (5)もし鳥のように飛べたら、そこへ飛んでいくのに。

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

さっきの投稿の続きです

内容 醍醐天皇の下命により編まれた第一番目の勅撰和歌 集。 (みみらくの島は) どこにあるというのか。 (亡き人がいる 612022 (全文解釈】 このようにして、あれこれすること(=母の葬式や後始末) などは、世話をする人が多くて、すべて済ませた。今となって はたいそうしみじみとした山寺に集まって、所在なく喪に服 して)いる。夜、眠れないままに、嘆いて夜を明かしながら、 山のあたりを見ると、霧は(古歌にあるように)ほんとうに麓 を覆っている。京もほんとうに(母の死んだ今は誰のもとへ 身を寄せようとしているのだろうか、いや、身を寄せるところ などない、さあ、やはりこのまま(この山寺で)死にたいと思 うのだが、私を死なせないようにしている人(=息子の道綱) がいるのは)ほんとうにうらめしいことだ。) こうして十日あまりになった。僧侶たちが念仏の合間によも やま話をするのを聞くと、「この亡くなった人の姿)が、 はっきり見える所がある。そこで、近寄っていくと、消え失せ てしまうそうだ。遠くからなら(死んだ人の姿が)見えるとい うことだ」「どこの国と言うのか」「みみらくの島と言うそう だ」などと口々に語っているのを聞くと、とても(その島の ありかを知りたくて、悲しく思われて、このように口ずさま ずにはいられない。 人 せめて母が)いるとだけでも遠くからであっても見たい。 (そのようなうれしい話で耳を楽しませるという言葉を) 名として持っているならば、私に(その島がどこにあるの か) 聞かせてほしい。 みみらくの島よ。ぐne と言うのを、兄にあたる人が聞いて、その兄も泣きながら、 ところと) 噂にだけ聞くみみらくの島に隠れてしまった人 (=母)を訪ねて行きたい。文さ こうしている間に、(夫はやって来て) 立ったまま面会して、 (別の日は使者もよこして)毎日見舞ってくれるようだけれど も、(私の方は)目下何も考えられない状態であるのに、(逢え ない)穢れの期間がじれったいこと、気がかりなことなどを、 わずらわしいく感じるぐらいまで書き連ねてあるけれども、呆 然としていたときのことだからであるのか、覚えていない。 (京の自宅へも(帰ることは)急がないけれども、自分の思 いどおりにはできないので、今日は、一同(山寺を)引きあげ る日になった。(山寺へ) 来たときは、(私の)膝に横になって いらっしゃっていた人(=母)を、何とかして楽なようにと気を つかっては、私自身は汗びっしょりになりながら、いくらなん でも(亡くなりはしないだろう)と期待する気持ちが加わって、 張りがある道中だった。今度は、ほんとうに楽で、あきれるぐ らいゆったりと乗っていられるにつけても、道中とても悲しい。 (家に着いて牛車から)降りて(あたりを)見るにつけても、 全く何もわからないくらい悲しい。(母と)一緒に(縁側近く まで) 出て座っては、手入れをさせた(庭の草花なども、 (母が)発病して以来、放りっぱなしにしてあったので、一面 に生い茂って色とりどりに咲き乱れている。(母のための)特 別に行う供養)のことなども、皆が各自思い思いに行ってい るので、私はただ所在なくぼんやりともの思いにふけっている ばかりで、「ひとむら薄虫の音の」という古歌を) ただもう すすき

解決済み 回答数: 1