4 次の文中の
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イなどには、数字(0~9) や符号 (-) が一つずつ入ります。
適する数, 符号を答えよ。
を実数とし, f(x)=(x-2)(x-8) + pとする。
(1) 2次関数y=f(x) のグラフの頂点の座標は
ア
イウ +pである。
(2) 2次関数y=f(x) のグラフとx軸との位置関係は,の値によって次のように3つ
の場合に分けられる。
> エ
のとき 2次関数y=f(x) のグラフはx軸と共有点をもたない。
p=
I
のとき 2次関数y=f(x) のグラフはx軸と点
オ 0 で接する。
ゆくエ
のとき,2次関数y=f(x) のグラフはx軸と異なる2点で交わる。
2次関数 y=f(x) のグラフをx軸方向に-3, y軸方向に5だけ平行移動した放物線
をグラフとする2次関数を y=g(x) とすると
g(x)=xカx+p となる。
関数 y=\f(x) - g(x)のグラフを考えることにより,
キ
関数y=lf(x) - g (x)| は x =
で最小値をとることがわかる。
ク