<x<
(2)与えられた命題の対偶は
a = 0 ならば 「xについての方程式 ax+6=0 は
解をもたないか,または2つ以上の解をもつ」
これを証明する。
ax=-6 において
a = 0, 6 = 0 ならば解をもたない
← 「ax+b=0 がただ1
つの解をもつ」の否定は
「ax+b=0 が解をもた
ないか, 2つ以上の解を
もつ」
BE-M)=
a=0, 6=0 ならば無数の解をもつ
ゆえに,対偶は真であるから,もとの命題も真である。
S
PR
|
√2+√3が無理数であることを証明せよ。ただ