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理科 中学生

合ってますか🥲︎ 解けてないところ解説お願いしたいです!! 計算式も書いてくれると嬉しいです🙌✨ また、記述問題でもっと分かりやすい説明があれば教えてくれると嬉しいです🥺

ブリ 生物の体のつくりとはたらき (ステップ B 名前 科2年生 1 日なたで育てていた鉢植えのアサガオを 暗室に置いた。2日後、 アサガオの葉の一部 の画面を、図のようにアルミニウムはくでお おい、暗室から日なたに戻してアサガオ全体 十分に日光を当てた。 その後、葉を茎から とり、 アルミニウムはくをはずしてから、 熱 アルミニウムはく 湯にひたした。 さらに、あたためたエタノールの中に葉を入れた後、 とり出し、ヨウ 素液につけて、色の変化を観察した。 A 緑色の部分 B ふの部分 C 緑色の部分 D ふの部分 1 (224 (113864, (2)854) 葉の色を脱色するた 1) め。 ① ア (2) ② イ (長崎) 光を当てて光合成 (1) 実験で下線部の操作を行うのはなぜか。 その理由を書きなさい。 (2) 実験の結果、葉のA~Dの部分で青紫色になったのはAのみだった。 実験結果か ら考察をまとめた次の文のに適するものを、下のア~エから選びなさい。 葉の① の部分の実験結果を比較することで、光合成が緑色の部分で行われる ことがわかった。 また、葉の② の部分の実験結果を比較することで、光合成に 光が必要であることがわかった。 (3) させないため。 ア. AとB イ. AとC ウ.BとC エ.BとD (3) 別のアサガオを用いて、 実験において暗室に置く手順を省いた場合、 葉のAとC の部分が青紫色になった。 このことから、 アサガオを暗室に置く理由を書きなさい。 2 (27点・・・(5)7点、 他各5点) (1) (2) (3) 4) 外界からの刺激の信号が、 2図1のように、6人が手をつないで輪になる。ストッ図1 プウォッチを持った人が右手でストップウォッチをスター トさせ、同時に右手で隣の人の左手を握る。 左手を握られ た人は右手でさらに隣の人の左手を握り、次々に握ってい く。 ストップウォッチを持った人は、 自分の左手が握られ たらすぐにストップウォッチを止める。 これを3回行い、 時間の平均を求めたところ、 1.56秒であった。 (岐阜) (1) 1人の人が手を握られてから隣の人の手を握るまでにかかった平均の時間は何秒か。 ストップウォッチ (2) 「握る」という命令の信号を右手に伝える末しょう神経は何という神経か。 (3) 図2は、 実験で1人の人が手を握図2 られてから隣の人の手を握るまで A(脳) C (せきずい) 脳より先に、脊髄に おくられ、先に筋肉の (5) 神経へ信号がおくら D (筋肉) れるから。 の神経の経路を模式的に示したも B (皮膚) のである。 実験で、1人の人が手を握られてから隣の人の手を握るまでに刺激や命 令の信号が伝わった順に記号を書きなさい。 ただし、 同じ記号を2度使ってもよい。 (4) 刺激を受けて、 意識とは無関係に起こる反応を何というか。 (5)(4)の反応は、意識して起こる反応と比べて、刺激を受けてから反応するまでの 時間が短い。 その理由を、 図2を参考にして、 「外界からの刺激の信号が、」という 3 書き出しに続けて、「脳」、「せきずい」という語を用いて書きなさい。 3 思考力問題 あるヒトの体内には、血液が4000mLあり、 心臓は1分間につ 75回拍動し、1回の拍動により、右心室と左心室からそれぞれ80mLの血液が送 り出されるものとする。 このとき、 体循環により、4000mL の血液が心臓から送り 出されるまでに何秒かかるか。 (栃木) (7点) ステップB /56点 9000-11

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化学 高校生

③の実験のところなんですけど、ヨウ素と水酸化ナトリウムを加えて温めたら黄色沈殿が生じる時って、二つの構造式があるじゃないですか?CH-OHのバージョンと、C=Oの二つだったと思うんですけど、なぜ、Dはその形だとわかるのですか?

ホル C=Cor環 ~アルケン, アルコールの構造決定問題~ 【1】 を次の例にならって簡略化して記せ。 分子式 CHioで表される化合物Aがある。 実験1~実験5を読み,化合物 A~Gの構造式 CH3 CH3-CH2-CH CH2-OH CH3-CH-CH3 CC=C H OF C-H H OH 実験1 実験2 実験3 化合物Aに水を付加させると, 不斉炭素原子をもつ生成物Bと不斉炭素原 子をもたない副生成物Cが得られた。 化合物B, Cいずれも金属ナトリウムと 反応して水素を発生した。 化合物Aを臭素水に加えたところ、臭素水の赤褐色が消えた。 液体 色は別に覚えなくて 酸化 良い マルコフ・ニコフ則 ① +H2O 実験 4 実験 5 化合物Bを二クロム酸カリウムの希硫酸酸性溶液と反応させると,化合物Dが3+KC50 得られた。 化合物Dにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると, 黄 色沈殿が生じた。 ・酸化 化合物Cを二クロム酸カリウムの希硫酸酸性溶液と反応させると、化合物Eが14 得られた。 化合物Eにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めても黄色 沈殿は生じなかったかフェーリング液を加えて加熱すると, 赤色沈殿を生じ た。 化合物Eをさらに二クロム酸カリウムの希硫酸酸性溶液と反応させると, 分子式 C5H10O2で表される化合物が生成した。 化合物Cに濃硫酸を加え, 170℃で加熱すると化合物Aが得られた。 一方, 一元に戻った 化合物Bに濃硫酸を加え, 170℃で加熱すると、 主生成物Gとともに副生成 物として化合物Aが得られた。 化合物Gは,化合物Aと同じ分子量をもち, 幾 何異性体は存在しなかった。 シス・トランス異性体 S 0 -COOH -CH2OHアルデヒド 酸化 カルボン酸 C3-CH2-CH2OH C-C-C- c-c-c- c-- どっち?? A ZA、C=C. 不斉炭素 BC ~OH ヒドロキシ基 【2】 次の文章を読み, 文章中の 分子式 CH12Oである化 8種類ある。 化合物A, B, C これらを二クロム酸カリウ 化しなかったが, B, C, D のうち、ヨウ素と水酸化ナ が生じ, アンモニア性硝酸 のDからの生成物は不斉 一方, BおよびCを濃 からは3種類のアルケン K050 -6-443 3- 生じたから、 固(濃硫酸 A ザイジェク CH2 CH3-CH C=CH2 H ← 3 -1720 -7720 cen GA -CH-CH3 ↓ 存在しない 同じ (CH3-C CH3 OH SCH3 C H Gi

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物理 高校生

これって同じですか?

Ⅱ 気体の熱力学 23 PAV を用いてよいという理由もこれで 分かってくれたことだろう。 温度降下 法則は 4UW 代表的変化のまとめ 度は上昇する。 熱力学には多くの公式が現れる。 記憶の引き出しを整理し,いつでも取り 出せるようにしておこう。 -B 断熱圧縮のケース PV=nRT 断熱膨張なら (BAのようになる 定積変化 Poc T stone 定圧変化 VT 等温変化 PV=一定 断熱変化 A V 提示されること 混同されがちだが, 単原子分子なら U=nRT nR 3 Cy= = Cp= ■PV = nRT を用 から, 結局 ちょっと一言 細字は状態方程式や定義からすぐに分かるので覚える必要はない。 定圧変化では PAV =nRAT も活用しよう。 最後の3つは単原子 にしか使えないことに注意。 となっている。 PV'=一定 UnCyATは共通に使える。 Q=nCyAT Q=nCpAT 4U=0 Q=0 Cp=Cy+R 4U=Q+W W=0 W=-PAV ⊿Tは正か負か。 になったか。 温 u High U=nC,Tも共通に(無条件で) 使える。 なお,二原子分子なら Cv=R 26 定積, 定圧, 等温, 断熱を組み合わせて図のよう に変化させた。 (1) 断熱変化はどれか。 (2) 熱を吸収した過程はどれか。 (3) 内部エネルギーが増加した過程はどれか。 27 図aのP-VグラフをV-T グラフ AP *P せたら体積 また,温度変 定は用いず, に直せ。 II は等温変化であり, グラ フは概略でよい。 図bのP-TグラフをP-Vグラフ (概略)に直せ。 また, 気体が仕事を された過程はどれか。 I III 図a 図 b I 熱 5 もっと直感的にいえば, PAV は図の 灰色部の面積で, それはほとんど斜線部 と等しいはずである。 ⊿V は小さいので 本当の図は針のように細く、 先端の小さ な三角形が欠けるかどうかな らないということ 26 (1) I, Wが等温と断熱の可能性が あるが, 傾きが急なⅣが断熱と決まる。 Iが等温。 でP, nRが一定だから VT これは 原点を通る直線となるから, 右上のよう なグラフが描ける。 (図b) Ⅰは定圧で温度上昇だから, P-V グラフ上は右へ移る。 IIはPとT が比例しているから, PV=nRT より Vが一定のとき、 つまり定積と分かる。 温で圧力増加。 仕事を のは圧 T 熱の 「PV'=一定」において, 6/Cv>1 なので,等温の「PV= 一定」 と比べ, 数字的に断熱の方が グラフの傾きが急と判断すること もできる。 (2) まず, Ⅳは断熱でカット。 II (定積) (定圧) では熱の吸収・放出は温度変 ■化に目を向ければよい。 P-V グラフの 第2の性質から、この場合はいずれも温 降下と読み取れ, 熱は放出しているこ とになる。 残りはⅠ (等温)で膨張しているから 外への仕事, よってW<0 等温の4U=0を用いると 0=Q+W : Q-W>0 確かにⅠは熱を吸収している。 (3) 温度が上昇した過程をさがせばよい。 等温のⅠはカット。 ⅡⅢは上述のよう に温度降下。 残るIVは断熱圧縮だから温 度は上昇。 27 (図a) Iは定積で,温度上昇, II の等温は体積が増していることが読み取 れる。 Ⅲは定圧で温度降下と分かるが, V-T グラフ上でどんな線を描くのかを 状態方程式で考えてみる。 PV =nRT 図a 図 b 28 (1) A,Bの圧力はたえず等しいこ とに注目する 後の圧力をPとして、ま ずB の気体について, PV =一定より :.P=2P。 P.V₁ = P. V Aもこの圧力だから 2P. (Vo+)= nRT はじめは P.VonRT 辺々で割ることにより T = 3T AU=nCAT nCy(T^T)=2nCyT。 (2) A, B 内の気体がビストンに及ぼし ている力の大きさは等しいから, A内の 気体がした仕事 W' はB内の気体がさ れた仕事に等しい。 第1法則より A... 40=Q,+(-W) B… 40p=0Q2+W' 辺々加えて W' を消去すると 4U+0=QQ.....① Q2=Q-2nCT

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