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一から学ぶ英語〜その2〜

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碓氷

碓氷

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基礎の基礎から英語をやる!2回目!今回は最後に自己紹介も載せてます。

Comment

yui 🍰 帰ってきた✌︎

かげろうって読むんですね!
かりんとかそんな感じかと思ってました!

ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
【文型
①第1文型(SV:主語+動詞)「SはVする」修飾語が付くことが多い。
There + be動詞+主語 「~がある〔いる]」存在を表す。
例文
There is
<There+V+S>という第1文型の特殊な形。
③There isn't
a tree in the yard. (庭に1本の木がある。)
Are there any
a tree in the yard(庭に木がない。)
trees in the yard?(庭に木がありますか。)
②第2文型(SVC:主語+動詞+補語)「SはCである」 S=Cが成り立つ
代表的な動詞はbe動詞。意味の上から「状態」・「変化」・「外見・様子」
「感覚」に分類される。
状態を表す動詞
「
~である」
注意
・be動詞(~である)
○ remain (~のままでいる)
変化を表す動詞
become (~になる)
・turn(~になる[変わる])
go.come
9
keep(ずっと
~である)
lie(~の状態にある♪
sit (~の状態である)
stay (~のままでいる)
get(~になる)
grow ([次第に]~になる)
・fall ([急に]~になる。陥る)
は使われることもある。
go
→
好ましくない変化で
で使われる。例) Milk goes sour quickly in summar
(牛乳は夏場にはすぐすっぱくなる。)
感覚を表す動詞「~感じがする」
0
sound(~に聞こえる〔思える])
come→好ましい変化を表す。例)His dream came true.
○feel (~の感じがする) smell (~のにおいがする)
(彼の夢がかなった。
・taste (~の味がする)
③第3文型 (SVO:主語+動詞+目的語 SはOをVする」他動詞が使われる。
④第4文型(SVOO: 主語+動詞+目的語+目的語) SVO型への書き変え可
「+0」を使って第3文型に。主語から目的語へ物が移るイメージ、
tell (話す) teach(教える)など
give+O+O型
この型で使われる動詞: give (与える) show(見せる)
buy++○型
「for」を使って第3型に。主語が目的語の利益になることをする。
この型で使われる動詞:

ページ2:

Date
の関係
⑤第5文型 (SVOC:主語+動詞+目的語+形容詞)「Sは①をCにする」O=Cの
J
OをCにする」→目的語をその状態にする。
使われる動詞は他動詞を補っている。
▷ make
型
+O+C
。
この型で使われる動詞(例)
make(~にする)
get(~にする)
paint(~に塗る)
4
keep+O+C型:「OをCのままにする」
○この型で使われる動詞
keep(~の状態にしておく) leave (~のままにしておく)
☆call+O+C型:「OをCと呼ぶ」
°
この型で使われる動詞
call (~と呼ぶ)
name(~と名付ける)
elect (~に選ぶ)
think+O+C型
こ
「OをCと思う」
○この型で使われる動詞
think (~と思う)
belive (~と信じる)
find (~と分かる)
と
る発展
like
+O+C 「〇がくなのが好き」
例) He likes coffe black. (彼はブラックのコーヒーが好き)
[発展
【群動詞】 動詞に副詞や前置詞などが付いて「一つのまとまり」として、動詞の
働きをする。別名「句動詞」。この群動詞は元の動詞とは別の意味
。
をもつ
brake down yesterday. (私の車が昨日故障した。)
例) My car broke down yesterday.
故障する。
注意 動詞+副詞の目的語が代名詞のときの語順
→動詞+代名詞+副詞になるのがキホン
Can I
try
this on?
(これを試着してもいいですか?)
試着する。
ポイント:前置詞・副詞のイメージを持っていると、群動詞の意味をつかみやすい
down (Fへ)
break
out (外へ)
ask+O+0
【SVOOで使う注意すべき動詞】
favor や question が用いられる場合→前置詞of"を使って
<ask+O+ofA>の形に書きかえられる。
Can I ask
you
a
favor? →
Can I ask
a
favor of you?
save+O+○
使う動詞:
cause AB(AにBをもたらす)
save. A B (AのBを省く)
OweAB(AにBを借りている)
spare AB(AにBを割く)