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一から学ぶ英語〜その5〜

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碓氷

碓氷

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助動詞です。ノートの表紙が英語感0ですね😅

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ノートテキスト

ページ1:

No.
助動詞
助動詞
Date
話し手の気持ちや判断を表すために、動詞に添える語。動詞の前。
助動詞の意味とルール
D
主な助動詞と意味
助動詞
意味 ①
意味 ②
can/could能力・可能(be able to)
推量(可能性)
~することができる
may/might 許可
~
してもよい
must
義務・必要(=have to) 推量
~しなければならない。
should
義務・助言
推量
~すべきだ、~した方がよい
will/would 意志
~するつもりだ
~はあり得る
推量
〜かもしれない
~に違いない
~のはずだ
推量
~だろう。
○基本的なルール
① 助動詞の後ろは動詞の原形
②主語の人称・数によって 変化しない。
③否定文のときは、助動詞の後にnot
④疑問文は主語の前に助動詞を置く
⑤2つの助動詞を並べることはできない。
► Can A
1.能力可能を表す
canは「~することができる(能力がある)」を表す。
cannot o
例) she can play the piano
canの否定形は普通can't
過去形は could。特に強調する場合を除いて、ふつう弱く発音される。
彼女はピアノを弾ける。
か
また、「(周囲の状況から)~することができる(可能である)」も表す。
例) I
can
cume
to the party.
2. be able
to do t
tu
パーティーに行くことができる。
canが
「~することができる」を表す。現在時制では
般的であるが、willを伴って未来を表すとき、完了形と共に用いる場合は be able
を使う。
do
154) You'll
☆ be able
be able to
see the stars tonight. 今夜、星を見ることができるだろう。
to do は普通、無生物を主語にしない。
☆また、受身形(受動態)を用いることはできない。※使うならcanで!

ページ2:

No.
Date
3. 許可を表す can
「~してもよい」という許可を表す。can't[cannot]~は、「~してはいけない」という
不許可・禁止を表す。
Can [Could]]~?は「~してもよいですか」という許可を求める表現
例) You can
use my cell phone, 私の携帯電話を使っていいですよ。
You can't use your cell phone here.
ここ で携帯電話を使ってはいけません。
4.依頼を表す can
Can [Could] you~?で「~してくれますか[いただけませんか〕」という依頼を表す。
46
例)
Can you open the door ?" "All right,”
「ドアを開けて
5.推量を表す can
れますか?」
「分かりました。」
「~はあり得る」という意味。 couldの方が確信度は低い。疑問文では「~はあり
得るだろうか」という強い疑いを表す。couldの方が確信度は低い。否定文では、
「~のはずがない」という強い否定的な推量を表す。 couldntの方が確信度は低い。
happen at any time.
例) An accident can
事故はいつでも起こり得る。
Can the rumor
be true?
そのうわさは本当だろうか。
can't be
true.
そのうわさが本当であるはずがない。
can'tはmusy(~に違いない)の反対の意味。
The rumor
注意
と
彦
例)
「~したいくらいだ」という実際にはありえないこと、強い感情を強調する
could には
用法がある。
14']) I'm very hungry. I could
▷maya
eat
a horse!
(本当にお腹が空いたなぁ。馬一頭でも食べれるくらいだ!!)
1.許可を表す may
肯定文は「~してもよい」という許可、否定文は「~してはいけない」という不可の禁止を表す。
疑問文は「~してもよろしいですか?」と相手に許可を求める表現になる。
例) You may come in. (中に入ってもよろしい。)
You
may not
come in. (中に入ってはいけない。)
☆
May I ask you a question?(質問をしてもよろしいですか。)
canはmayより口語的で日常的に使われる。mayは堅い表現で、目上が目下に
許可を与えたり、目下が目上に許可を求めたりするときに使うことが多い。