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No. 助動詞 助動詞 Date 話し手の気持ちや判断を表すために、動詞に添える語。動詞の前。 助動詞の意味とルール D 主な助動詞と意味 助動詞 意味 ① 意味 ② can/could能力・可能(be able to) 推量(可能性) ~することができる may/might 許可 ~ してもよい must 義務・必要(=have to) 推量 ~しなければならない。 should 義務・助言 推量 ~すべきだ、~した方がよい will/would 意志 ~するつもりだ ~はあり得る 推量 〜かもしれない ~に違いない ~のはずだ 推量 ~だろう。 ○基本的なルール ① 助動詞の後ろは動詞の原形 ②主語の人称・数によって 変化しない。 ③否定文のときは、助動詞の後にnot ④疑問文は主語の前に助動詞を置く ⑤2つの助動詞を並べることはできない。 ► Can A 1.能力可能を表す canは「~することができる(能力がある)」を表す。 cannot o 例) she can play the piano canの否定形は普通can't 過去形は could。特に強調する場合を除いて、ふつう弱く発音される。 彼女はピアノを弾ける。 か また、「(周囲の状況から)~することができる(可能である)」も表す。 例) I can cume to the party. 2. be able to do t tu パーティーに行くことができる。 canが 「~することができる」を表す。現在時制では 般的であるが、willを伴って未来を表すとき、完了形と共に用いる場合は be able を使う。 do 154) You'll ☆ be able be able to see the stars tonight. 今夜、星を見ることができるだろう。 to do は普通、無生物を主語にしない。 ☆また、受身形(受動態)を用いることはできない。※使うならcanで!
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No. Date 3. 許可を表す can 「~してもよい」という許可を表す。can't[cannot]~は、「~してはいけない」という 不許可・禁止を表す。 Can [Could]]~?は「~してもよいですか」という許可を求める表現 例) You can use my cell phone, 私の携帯電話を使っていいですよ。 You can't use your cell phone here. ここ で携帯電話を使ってはいけません。 4.依頼を表す can Can [Could] you~?で「~してくれますか[いただけませんか〕」という依頼を表す。 46 例) Can you open the door ?" "All right,” 「ドアを開けて 5.推量を表す can れますか?」 「分かりました。」 「~はあり得る」という意味。 couldの方が確信度は低い。疑問文では「~はあり 得るだろうか」という強い疑いを表す。couldの方が確信度は低い。否定文では、 「~のはずがない」という強い否定的な推量を表す。 couldntの方が確信度は低い。 happen at any time. 例) An accident can 事故はいつでも起こり得る。 Can the rumor be true? そのうわさは本当だろうか。 can't be true. そのうわさが本当であるはずがない。 can'tはmusy(~に違いない)の反対の意味。 The rumor 注意 と 彦 例) 「~したいくらいだ」という実際にはありえないこと、強い感情を強調する could には 用法がある。 14']) I'm very hungry. I could ▷maya eat a horse! (本当にお腹が空いたなぁ。馬一頭でも食べれるくらいだ!!) 1.許可を表す may 肯定文は「~してもよい」という許可、否定文は「~してはいけない」という不可の禁止を表す。 疑問文は「~してもよろしいですか?」と相手に許可を求める表現になる。 例) You may come in. (中に入ってもよろしい。) You may not come in. (中に入ってはいけない。) ☆ May I ask you a question?(質問をしてもよろしいですか。) canはmayより口語的で日常的に使われる。mayは堅い表現で、目上が目下に 許可を与えたり、目下が目上に許可を求めたりするときに使うことが多い。
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2. 推量を表すmay Date 肯定文は「~かもしれない」という現在の推量を表す。否定文は「~ではないかもしれない」 という否定の量を表す。 例) He may be home. 彼は家にいるかもしれない。 確信度が低い推量はmight「もしかすると)~かもしれない」を用いる。 参考 <May.S+V>で「Sが~しますように」という祈願・願望を表す。 例) May he live long!(彼が長生きてますように。)[書き言葉〕 【過去を表せない助動詞の過去形 ●確信度を下げる 推量を表す表現で、can・may willの代わりに could, might, would を使うと 確信度が低い控え目な推量になる。 He may be at home. (彼は家にいるかもしれない。) He might be at home. (もしかすると、彼は家にいるかもしれない。) ●丁寧表現 依頼の表現で、can will の代わりに could wouldを使うと丁寧な表現になる。 Can you open the door? (ドアを開けてくれますか。) Could you open the door?(ドアを開けていただけますか。) 過去形を用いた文は仮定法(現実とは違うことを、時制を過去にずらして示す表現)の文。 「もし可能ならば…」「実際には難しいと思うのですが……」という断られるのを前提とした表現。 ▷ must. 1. 義務 必要 「~しなければならない」という義務・必要を表す。話し手が主観的に「~しなければ 「ならない」と感じている場合。 2. 禁止 3. must not 17. 確信を表す 「~してはいけない」という強い禁止 「~に違いない」という確信を表す。「(周囲から判断して)間違いなく~だ」 という断定的な推量を表す。 例) He must be tired. 彼は疲れているに違いない。 注意 must(~に違いない)の反意表現はcan't/cannot (~のはずがない)
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►have to No. Date 「~しなければならない」という、客観的に見て行う必要のある場合に使われる。 口語ではmustよりも好まれる。 という不必要を表す。 また、 don't have to ~ で「~する必要はな 注意 must not~ 例) I have to go to the dentist today. 今日、歯医者に行かなければならな You don't have to take off your shoes.靴を脱ぐ必要はありません。 must(~しなければならない)の反意表現は don't have to ~ (~する必要はない) であり、 (~してはいけない)ではない。 過去・未来における義務・必要 mustには過去形がなく、助動詞を2つ続けられない。 →そんなときには have to~ 参考 mustの他の用法 1. 勧誘 で代用。 親しい相手に用いる。「(遠慮せずに)是非~してください」という意味。 191) You must come to the party. 2.強い願望 1 (We)を主語にする。 (ぜひパーティーにいらしてください) 例) We must come over and try out your homemade cookies. お宅の自家製クッキーをいただきにぜひ伺いたいものです。) 3.固執・決意… mustに強勢が置かれる。 例) children must always have their own way. 子どもはいつも自分の思い通りにしないと気が済まない。 4.避けては通れない事実を表す。 例) All humans ► should ◄ must die. 人は必ず死ぬ。 「~すべきだ」~したほうがよい」という義務・助言の意味。 mustは どの強制的ではない。「~した方が良いと思う」程度。否定文は「べすべきでない」 「~しないほうがよい」の意味。ought to~での言い換え可。 careful. 1. 義務・助言 例) You should (ought to ) be 2.推量 more 例) ) They should Cought to) arrive here soon.. 君はもっと気を付けるべきだ。 のはずだ、~するはずだ」という推量を表す。話し手の「そうあるべきだ(そうであってほしい)」 と ・期待することについての推量。 must,willより確信は低い。 彼らはもうすぐここに着くはずだ。
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▷ should のその他の用法 No. Date 1. 自分の発言に自信が無い躊躇いや控え目な気持ちを表す。⇒文末にI shoud say 例) We've done a pretty good job, I should say. なかなか良い仕事ができたと言えるのではないでしょうか。 2. 疑問詞と共に用いて『意外感・困惑』を表す。 例) How should I know? どうして私が知っているのでしょう(知っているはずがない)。 3.事実の裏付けがあって判断されるとき I should know~. 例)Ⅰ should know his parents are terribly upset by bud news. 判断される内容 事実の裏付け 彼の両親はその悪い知らせにひどくうろたえていることだろう。 ⇒ that節中に shouldが用いられる場合(発展) 1. 感情・主観的判断を表す形容詞の後 例) It's matural that she should be disappointed. 彼女が落ち込むのも当然だ。 2.必要性・重要性を表す形容詞の後 例) It's Important that we (should) share information, 我々が情報を共有することは重要だ。 3. 提案や要求を表す動詞 例) He proposed that we (should) decide by majority. 彼は私たちが多数決で決めることを提案した。 2.3の場合は、shouldを使わず、仮定法現在(後でやります)で表すことが多い ⇒ had better 「べしなさい」「~するのが良い」という命令・忠告を表す。 親しい人以外には使わない 1411) You had better see a doctor. 医者に診てもらいなさい。 注意 You を主語にすると命令口調になるため、子ども 方がよい。また、否定形は had better not~ いう意味。 will で「~するな、~してはいけない」と □未来の予測「(未来において)〜だろう」という予測を表す(単純未来)。話し手の意志に 関わらず、成り行きで起こりそうな事柄を表す。 例) It will rain this after noon. 今日の午後は雨が降るだろう。 未来を表す副詞を伴うことが とが多い。
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Date 2. 意志 「~するつもりだ」という現在の意志(意志未来)を表す。 夕食後に宿題をするつもりだ。 (3'l) I'll do my homework after dinner. また、否定形 will not (won't)は「どうしても~しょうとしない」という現在の拒絶 を、過去形のwould not (wouldn't)は「どうしても~しようとしなかった」という過去に おける拒絶を表す。 例) My sister won't eat vegetables,妹はどうしても野菜を食べようとしない。 その扉はどうしても開かなかった。 The door wouldn't open. 3.依頼 (811) 16 Will you dour?" " Sure ! Will (Wald) you~?「~してくれますかしいただけますか)」は聞き手が当然 するべきことを依頼する際に多用され、強制的なニュアンスを含むことがある。 open the 「ドアを開けてくれますか。」 「いいですよ。」 Will you~?を下がり調子で読む、もしくは肯定文でwillを強く読むと、 また、 Wow+ 「強い命令」を表す。 you~?という否定疑問文で「勧誘」を表す。 一晩泊まっていきませんか。 141) Won't you stay for a night? 4.現在における推量「 「(今)~だろう」という確信度の高い現在における推量, ほぼ確実だと思えるときに使う。 would にすると確信度が下がる。 例) They will be on they island by 彼らは今ごろその島に着いているだろう。 now, 5. 習慣・性質 She would be in bed by now.. 「~するものだ」「(よく)~する」という現在の習慣を表す。 普通、3人称が主語になる。過去形 would になると「(水)~したものだ」という 彼女はおそらく今ごろ寝でるだろう。 過去の習慣を表す。 often など、頻度を表す副詞や過去を表す語を伴うことが多い。 また、would の後には動作動詞が続く。 例) Babies will cry. 赤ちゃんは泣くものだ。 We would aften go to the movies. 私たちはよく映画に行ったものだ。 used to ~ 1. 過去の習慣 「(以前は)~したものだ」という意味を表し、「過去には~だったが今は していない」という意味が含まれる。 2 過去の状態「(以前は)~だった」 例) I used to walk to school wi with friend. my 私は(以前は)友人と歩いて登校したものだ。 上と同じく。 a 例) There used to 町にはかって劇場があった。 1では動作動詞 2では状態動詞が使われる。 be a theater in the town..
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Let's look at the land features of Yakushima. 高校英語です。 これにSVOCMを振り分けると、どうなりますか?? Let V us O までは調べましたが、その後はlookがCですか?
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下の英文について教えていだだきたいです。 下の文のthe organization以降は、「the organization still spends much on each elderly person 」と「the organization still spends much on eachchild.」という2つの文に分けることができますよね。 そこで、「much on each elderly person 」は片方の文の要素であるにも関わらず、なぜ両者の比較の基準を表すas asの間に入っているのですか?前者の文からしたら自分の文の要素なので、比較の基準も何もなくないですか? 教えていただきたいです。
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高校英語の問題です。 (21) (26) (24)の答えを教えてください🙇♀️
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高校英語の問題です。 (6)と(22)の答えを教えてくださいm(_ _)m
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高校英語の問題です。 (30)と(21)に答えが分かりません。 教えてください🙏
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高校英語の問題です。 (2)(3)の文があっているか、間違っていたら正しい文の書き方を教えていただけると幸いですm(_ _)m
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高校英語です。画像の文の文構造が全く理解できずに困っています。特に,but the〜からが全く分かりません。おしえていただけると本当にありがたいです。
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高校英語についてです。 not more thanは、せいぜいという意味で習ったのですが、この問題の文章の和訳ではせいぜいというような意味とは思えないのですが、どうしてnot more thanを使うのでしょうか?
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① 「force O to do」「compel O to do」「oblige O to do」 =「Oに〜することを強いる」 ② 「allow O to do」「permit O to do」 =「Oが〜することを許す/可能にする」 これらの表現の意味を高校英語(大学受験)において使い分けた方が良いというものはありますか?あればどのようにして気をつけたら良いですか?教えてください( . .)"
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