Senior High
English
✅英表 問題演習⑵ 4~6とまとめ
190
31772
1
⭐️⭐️⭐️勉強がもっと捗るアプリ Clearnote⭐️⭐️⭐️
・みんなのノートで中間/期末/定期テスト対策
・Q&Aでわからない問題もすぐに解決
・勉強トークでテストの情報収集
無料アプリダウンロードはこちら
www.clearnotebooks.com/store
⭐️⭐️⭐️勉強がもっと捗るアプリ Clearnote⭐️⭐️⭐️
Comment
Log in to commentノートテキスト
ページ1:
3.② 4.③ 7° P E escape practice 25 (A) P (8-21 第4章 準動詞 (1) <check! 1. ② 2.② ★ 動名詞だけを目的語にとる動詞 M mind E enjoy " G give up A avoid 7 F finish パ D deny A admit post pone A advise M miss コレで 覚えろ!! imagine C consider 5. ① 25 stop 2. S suggest S 私がすべきことがたくさんある。 6. 2③ 7. any chance of you Tending me There are 8. he found it impossible to work ③ <トライアル> ①(1) ② (2)② of-ing (3) ① (4) (1 (5)③ 人が一すること、 (6) (4) (7) 4) (2) (8)③ (9)③ (10) ③ <注意 > 1.② 2. (1) (2)④ by with I have a lot of things to do. a lot of things be done されるべきことがたくさんある。 It is for 人 to-と同じ [2] (1) to visit for foreign tourists (-) I hate being all the time watched (3) decide not to accept our order (4) of you to see me off (6) to wear whether the blue whether to wear the blue whether to ~すべきかどうか mum
ページ2:
(1) (Most things seem) to be mode of plastic these days. (2) Please tell me when (and where I should set to meet <チャレンジ Consider 17 <英作文> ①(1) 動名詞をとる (2)④ (3)(3 (4) 4 (5)① what to do (6) ~すべきこと (1) (2) (8) ① (9) (2) (10)3 [2](1) to spend spending (2) CL hold > held -you next time. (3) It is very difficult to explain Japanese food in なかなか難しい。 English. easy to explain This not so easy Japanese dishes in English. (+) (b) find difficult ▷ find it difficult suggestは動名詞をとる。 (4) (9) working on a to work on. (b) suggested starting 3) It is very hard to get out of bed on such a cold (2) To be on time is one of the duties (3) working in my garden a very relaxing. (4) leading to Aomori City was closed because of (5) mode it his lifework to help the (6) The question of where to go poor for the vacation (7) my daughter asking me to send her some mo money morning.
ページ3:
第4章 準動詞 (1) センター試験で基本の定着を確認! 1. ②2.2 3. ② 4. ③ 5. ① 6. ③ 7. ② ④ 8. ② 1. 「今年の冬休みにハワイに行く計画をまだしてるの?」「ええ、それであなたにも一緒に行くことを考えてほしいの よ。」 consider は、 動名詞を目的語にとり, consider V-ing で 「~することを検討する, 考える」 を表す。 I wish you would (/ you'd) ~は、仮定法過去を用いた表現で 「あなたに~してほしいのですが」 と控えめな願望依頼を表す。 ~ 2. 「隣の人に電話をして, アパートのドアのチェックをしてもらったほうがいいわね。」 - 「その必要はないさ。出かけ ある時に、鍵をかけたことを覚えているから。」 remember to-Vは 「(未来において) 〜することを覚えておく, 忘れずに~ する」を表し, remember V-ing は 「(過去において) ~したことを覚えている」 を表す。 forget も同様に, forget to-V 「(未 来において)〜することを忘れる」, forget V-ing 「(過去において) ~したことを忘れる」 を表す。 had better 「~し ないといけない」, to ask 「を頼むために」 (目的を表す不定詞の副詞的用法), ask +0+to-V 「Oに~するよう頼む」 3. 「祖父は,たこの作り方を説明してくれた。」 他動詞 explain 「を説明する」は目的語に,名詞, that 節, 疑問詞節, 疑問詞+to-V をとるので,② how to make... 「... の作り方」 が適当。 explain は人を目的語にとれず 「私に対して)」 を加えるには, explained to me how・・・ と前置詞to が必要。 4. 「上司に車を貸してくれるよう頼むなんて勇気はないよ。」 have the courage to-V 「~する勇気がある, 大胆にも〜す る」には,不定詞の形容詞的用法が用いられている。 名詞と不定詞の関係は主に次の3通り。 (1) 修飾される名詞が動詞の 意味上の主語。 a friend to help you 「あなたを助けてくれる友人 (2) 修飾される名詞が動詞の意味上の目的語。 a book to read on a train 「列車で読む本」 (3) 不定詞が修飾される名詞の内容を説明。 つまり同格。 the ability to speak a foreign language 「外国語を話す能力」。 この問題文の場合は, (3) の関係が当てはまる。 5. 「長い間楽しんだことは、忘れることができない。」 Things が主語で, cannot be forgotten が述語動詞部分。 long+( ) が 主語 Things を後置修飾すると考える。 Things と他動詞 enjoy の関係を考えると過去分詞を用いて、 「楽しまれたこ と」 とすれば自然な文章となる。 long は副詞で「長い間, 長く」 を表す。 6. 「今日の会議で議論される問題は,我々がその計画を来月まで延期すべきかどうかということだ。」 ( )+at today's meeting が,文の主語である The question を後置修飾すると考える。 The question と他動詞 discuss の関係を考えると、 「議論される問題」という関係が成立するから, 不定詞の形容詞的用法で,かつ, 受動態の不定詞の形 to be discussed を用いた③が適切。 7. Is there (any chance) (of (you) (lending) (me) some money until tomorrow? 「あらまあ, 家に財布を忘れてきたわ。 明日まで少しお金を貸してもらえませんか?」 Is there any chance of V-ing は、 「~する見込みがありますか」を表す。 問題文では,貸してくれるのは誰かを明示する必要がある。 動名詞の意味上の主語は、代名詞の場合, 目的格か所有格を 用いるから, you lending とする。 8. Alan gave up his job as (he) (found) (it) (impossible) (to work with his boss. 「アランは (彼の) 上司とは一緒に働く ことはできないと思ったから, 仕事を辞めた。」 理由を表す as 以下の副詞節を完成する。 主語+動詞は, he found しかな い。 残りの選択肢から,形式目的語tを用いた S find it + C+to-V 「Sは~することをCだと思う (わかる)」 を用いる。 入試問題 〔トライアル] 1(1) (2)② (3) ① (4) ① (5) ③ (6) ④ (7) ② (8) ③ (9) ③ (10) ③ (1) 「音楽を聴くことは,私たちが現代の生活のストレスに対処するのに役立つ。」 「音楽を聴くこと」を主語とする文動 名詞・不定詞のどちらでも可。 「音楽を聴く」 は listen to music と表し, to が欠落している① ④は不可。 cope with... 「(困 難など) に対処する」 (2) 「顧客を動揺させることを避けることは重要なことだ。」 avoid は目的語に動名詞をとり、「(~すること)を避ける」 を表す。 ④は文章が通らず不可。 upset 「(人) を動揺させる」, client 「顧客, 来談者、依頼人」
ページ4:
(3) 「私が覚えている中で最も退屈な午後だった。」 現在分詞 過去分詞共に, 〈分詞+名詞) の語順で名詞を修飾すること ができるが, bore 「(人を) 退屈させる」の意味から、「退屈な午後」は現在分詞①boring を用いる。 (4) 「多くの人々は、チンパンジーに話すことを教えるのは不可能だと考えている。」 Wit は形式目的語で to teach chimpanzees to speak を指す。 think it impossible to-V 「~することを不可能だと思う」 teach+O+to-V Oに~する ように教える, することを教える」 (5) 「ジョンは彼の人生で1度も, 海外旅行をする機会を得たことがなかった。」 「~する機会」 は, an opportunity to-V と、不定詞の形容詞的用法を用いて表す。 不定詞が関係副詞節と同様に時・場所・方法を修飾する用法。 現在分詞にはこ の用法はないので、 は不可。 Japanese tourists traveling abroad 「海外旅行をする日本人観光客のような場合には現 在分詞を用いる。 (6) 「そのパーティーに招待された客のほとんどが外国人だった。」 分詞が他の語 (句)を伴って名詞を修飾する場合には、 名詞の後に置く。問題文では過去分詞④invited が副詞句 to the party を伴って, the guests を修飾している。 また、 「客」 は 「招待される」 立場だから、 現在分詞③inviting では文章が通らないので不可。 (7) 「トムが仕事を辞めることをどう思いますか。」 前置詞ofに続くので動名詞を用いる。 また動名詞の意味上の主語は動 名詞の前に置く。 (8) 「僕は寒い中ここで待つことを拒否します (待ちたくない)。」 refuse は目的語に不定詞をとり,「(~すること)を断る、 拒む」を表す。 (9) 「その男性はみんなに信頼されているように思われる。」 seem to-V 「~であるように思われる」 主語 That man, 文 末の by everyone から, 「信頼される」 と受動の意味を表すと判断する。 不定詞の受動態の形は, to be + 過去分詞。 (10) 「トムは彼女が最終列車に乗れないことを恐れていた。」 前置詞 of に続けて 「彼女が~できないこと」を表すには、 動名詞を用いる。 動名詞の否定の形は③not V-ing となる。 2 (1) Kyoto is one of the best places [for foreign tourists to visit] there 不要 (2) [I hate being watched all the time]. (3) If you [decide not to accept our order], please let me know. (4) It's very kind (5) I can't decide [of you to see me off] at the airport. [whether to wear the blue] jacket or the red one. (1) 不定詞の形容詞的用法。 意味上の主語を for...to-V と前置詞for を用いて表す。 修飾される名詞 places が意味上 to visit の目的語になっており, there は不要。 (2) hate は動名詞, 不定詞の両方を目的語にとる。 動名詞の受動態 (being+過去分詞) を用い, being watched となる。 (3) decide は目的語に不定詞をとり、「~することを決める」を表す。 「~しないことに決める」 は、 不定詞を否定する形 を用い, decide not to-V とする。 (4) It is of...to-V 「するとは・・・は~だ」 では、意味上の主語を of・・・ で表し, 人の性格を表す形容詞を用いる。 It's very kind of you to-V 「~してくださりありがとうございます」, see. off 「(人) を見送る」 (5) whether to-V 「~すべきかどうか」 を decide の目的語として文を構成する。 入試問題(チャレンジ) 1 (1) ④ (2) ④ (3) ③ (4) 金 (5) ① (6) ① (7) ② (8) ① (9) ② (10) ③ (1) 「あなたは今までカナダで働くことを考えたことがありますか。」 consider は目的語に動名詞をとり、(~すること) を考慮する 検討する」 を表す。 (2) 「僕の友人は僕にキャンプの装備を貸してくれると申し出てくれた。」 offer は目的語に不定詞をとり、「~しようと申 し出る」 を表す。 equipment 「(ひとまとまりの) 装備 用具類」
ページ5:
(5) He [made it his lifework to help the poor]. (6) [The question of where to go for the vacation] was still up in the air. (7) I got a phone call from my daughter asking me to send her some money]. (1)形式主語を用いた It is~to... 「・・・するのは~だ」の形で表す。 hard は形容詞で、 「難しい, つらい」 を表している。 get out of... 「···から出る」 (2) 不定詞の名詞的用法を用い, To be on time を主語とする。 on time 「時間通りに、定刻に duty 義務」 (3) find +O+C を用い, 「OをCだと思う」 を表す。 動名詞を用いた working in my garden が O, a very relaxing way が Co to spend my time は, way を修飾する不定詞の形容詞的用法。 (4) 「ひどい交通事故のために, 青森市につながっている幹線道路が閉鎖されていた。」 現在分詞を含む leading to Aomori City が, 〈名詞+分詞〉 の形で主語の The highway を修飾している。 (5) 「彼は貧しい人々を援助することを生涯の仕事とした。」 S+V+O+C の文。 形式目的語を用い, make it+C+to-V 「~ することをCにする」 の形で表す。 the poor 「貧しい人々 (6) 「どこで休暇を過ごすかという問題は,まだ決まっていない。」 同格を表す前置詞 of を用い, The question の内容を ( 問詞+不定詞の形 where to-V 「どこで~すべきか」 を用いて表す。 up in the air 「宙に浮いて, 未定で」 (7) 「娘からお金を送ってくれるように頼む電話があった。」 phone call を現在分詞を用い, asking me money で修飾 する。 ask to-V 「・・・に~するよう頼む」 入試英作文問題 (1) Most things seem〕 to be made of plastic these days. (2) Let me know (Please tell me) when and where to meet you next time. (3) It is not so easy to explain Japanese dishes in English. (BU) Explaining Japanese food (cooking) in English is quite (very) hard difficult). (1) 「(製品が) ...でできている」 は be made of・・・ を用いる。 「最近では」 は,現在形なので these days を用い, 過去形 や現在完了形と共に用いる recently, lately は不可。 (2) 「教えてください」 は, Let me know..., Please tell me... で表す。 「いつどこでお会いするか」を疑問詞+to-V を用 い when and where to meet とする。 (3) 「日本料理を英語で説明するのは」を主語として,文を構成する。 動名詞または不定詞を用いて表すが、 不定詞を用い ある場合には,主語が長くなることを避け, It is to-V の形で表す。
ページ6:
(3) 「何か座るものがありますか。」 不定詞の形容詞的用法 (名詞+to-V+前置詞> が用いられている。 修飾される代名詞 anything が 「その上に座るもの」と前置詞on の目的語になっている。 (4)「私は家がまだ売れていないことでこんなにストレスがたまっているのだ。」 stressed about... 「・・・のことでストレス がたまっている」 「まだ家が売れないこと」を表すには、意味上の主語が the house だから, 動名詞の受動態の形 being sold を用いる。 動名詞を否定するには、動名詞の前に notを置くので,①は不可。 (5)「彼女は私の質問が聞こえないふりをした。」 pretend は目的語に不定詞をとり、「~するふりをする」 を表す。 「~で ないふりをする」 は, pretend not to-V とする。 (6) 「ジュディーは試験のことを心配するのはやめることにした。」 decide は目的語に不定詞をとるから,② ⑥は不可。 「~ するのをやめる」 は, stop V-ing を用いる。 「注意すべき入試問題」 参照。 (7) 「僕はとても疲れたから、 途中立ち止まって休憩した。」 stop to-V は, 「~するために立ち止まる, 立ち止まって [し ていることをやめて] ~する」 を表す。 ①では文意が通らない。 「注意すべき入試問題」 参照。 (8) 私たちには, 今家を買う余裕はありません。」 affordは目的語に不定詞をとり、ふつう canと共に否定疑問文で「~ する(経済的・時間的) 余裕がある」 を表す。 (9) 「私たちは数度ドアをノックしてみたが、 応答はなかった。」 try は, 動名詞, 不定詞の両方を目的語にとるが意味が異 なる。 try V-ing は, 「(試しに)~してみる」 と、 実際に行ったことを表す。 try to-V は, 「~しようとする」と行うよう 努力したことを表す。 (10) 「彼女には暮らしていくのに十分な収入がある。」 不定詞の形容詞的用法 <名詞+to-V+前置詞> を用いる。 修飾され ある名詞 income 「収入」が前置詞 on の目的語になっている。 live on... 「給料など)で暮らす」 2 (1) (c) spending (2) (c) held (3) (b) find it difficult (4) (b) suggested starting [suggested (that) we (should) start] (1) 「田中さんは,会計士と話をした後, 彼の新しい家にあんなに多額のお金を使ったことを後悔した。」 regret は、 動名 詞. 不定詞の両方を目的語にとるが意味が異なる。 regret V-ing は、 「~したことを後悔する」 と既に行ったことに対する 後悔 残念な気持ちを表す。 regret to V は 「~するのを残念に思う」 を表すが、 I regret to say that I can't help you. 「残 念ながら, お手伝いできません。」のような改まった表現に限られる。 (2) 「去年の夏にニューヨークで開催された有名なコンクールで, 無名のピアニストが優勝した。 彼の演奏方法が独特だっ たからである。」 「ニューヨークで開催された有名なコンクール」は, (名詞+分詞句〉の形で a famous competition held in New York と表す。 下線部(d) playing は, playing style と動名詞が用途 目的を表し,名詞を修飾している例で,「演 「方法」の意味。 (3) 「多くの人々が, エアコンなしでは日本の湿度の高い夏を乗り越えることが難しいとわかっている。」 下線部(b) の find difficult to get through... では、意味が通らない。 形式目的語のitが find の後に必要。 get through. 「(困難な時期を) 乗り越える, 切り抜ける」 (4) 「締め切りが近づいていたので、できる限り早く私たちの計画に取り組み始めることを提案した。」 suggest 「提案する」 は動名詞か that節を目的語として用いるので, 下線部(b)は不可。 start は動名詞, 不定詞の両方を目的語にとり、意味も 変わらないので, 下線部(c)は正しい表現。 work on... 「...に取り組む」 3 (1) [It is very hard to get out of bed on such a cold morning]. (2) [To be on time is one of the duties] of a businessman. (3) I find [working in my garden a very relaxing] way to spend my time. (4) The highway [leading to Aomori City was closed because of a bad traffic accident.
ページ7:
(5) He [made it his lifework to help the poor]. (6) [The question of where to go for the vacation] was still up in the air. (7) I got a phone call from my daughter asking me to send her some money]. (1)形式主語を用いた It is~to... 「・・・するのは~だ」の形で表す。 hard は形容詞で、 「難しい, つらい」 を表している。 get out of... 「···から出る」 (2) 不定詞の名詞的用法を用い, To be on time を主語とする。 on time 「時間通りに、定刻に duty 「義務」 (3) find +O+C を用い, 「OをCだと思う」 を表す。 動名詞を用いた working in my garden が O, a very relaxing way が Co to spend my time は, way を修飾する不定詞の形容詞的用法。 (4) 「ひどい交通事故のために, 青森市につながっている幹線道路が閉鎖されていた。」 現在分詞を含む leading to Aomori City が, 〈名詞+分詞> の形で主語の The highway を修飾している。 (5) 「彼は貧しい人々を援助することを生涯の仕事とした。」 S+V+O+C の文。 形式目的語を用い, make it+C+to-V 「~ することをCにする」 の形で表す。 the poor 「貧しい人々 (6) 「どこで休暇を過ごすかという問題は,まだ決まっていない。」 同格を表す前置詞 of を用い, The question の内容を ( 問詞+不定詞の形 where to-V 「どこで~すべきか」 を用いて表す。 up in the air 「宙に浮いて, 未定で」 (7) 「娘からお金を送ってくれるように頼む電話があった。」 phone call を現在分詞を用い, asking me money で修飾 する。 ask to-V 「・・・に~するよう頼む」 入試英作文問題 (1) Most things seem〕 to be made of plastic these days. (2) Let me know (Please tell me) when and where to meet you next time. (3) It is not so easy to explain Japanese dishes in English. (BU) Explaining Japanese food (cooking) in English is quite (very) hard difficult). (1) 「(製品が) ...でできている」 は be made of・・・ を用いる。 「最近では」 は,現在形なので these days を用い, 過去形 や現在完了形と共に用いる recently, lately は不可。 (2) 「教えてください」 は, Let me know..., Please tell me... で表す。 「いつどこでお会いするか」を疑問詞+to-V を用 い when and where to meet とする。 (3) 「日本料理を英語で説明するのは」を主語として,文を構成する。 動名詞または不定詞を用いて表すが、 不定詞を用い ある場合には,主語が長くなることを避け, It is to-V の形で表す。
ページ8:
Date 1/28(木) P22-25 第5章 準動詞(2) <check! > - ・ing 瞬間 1. ④ 2. (① 4. 4 5. 34 b. 2 知覚V+O+原形 →受身:(Oが主語) toV. @tell to do が定形 力形にすればいい。 7. Tim go ofter worning (4) ⑤ him not 8. to be told that all the tickets 原形 長い間 I couldn't make myself understood in English. 英語が通じなかった。 <トライアル> ① (1) ② (2) (2 ( feel) (3) (4) (5) ④ ② (6)③ (7)(4) (8) ③ [2] (1) be most careful in doing feltは知覚動詞 (2) saw some students walking ↓ 知覚+目+原形 out of (3) His father appears to have been rich.. (4) mother to let me study (9)③ (10)④ (5) you (11) 2 need more information to moke a final decision
ページ9:
No. appreciate having p.p. ~41==41= 感謝する。 <注意> 1, (1) ③ (2) (4) 2. admired for doing what he says he will <チャレンジ〉 分詞構文 ~させる educate 17 感謝している。 Date ★letは説頭を意味 (1) I awoke to find Kate staring at me する ↓ get Opp. 0を~してしまう (2) had his favorite hot blown off by the first wind of spring (3) I would like you to fet it done (4) helped me to study (5) appreciate having had the 1 (1) ④ (2) (2) (3) (4) (3 (5) ④ (6) A) by Ving (7) 2 ~することによって (8)③ (9)③ (10) ② get O to V (11) 2 人に~させる、してもらう [2] (1) (c) opposing of opposing (b) to sign have used (2)(0) used tell (3) d) went (d gone go ge make abroad up my mind to meet opportunity (6) had the opportunity appreciate to hoving meet 4 (1) (It) (took me 100,000 to have (ost お金がかかるは cost. yen car fixed. ※時間がかかるは "take your nam my (2) (Didn't) you hear of called m (3) This water is good to drink. hear O PP が~されるのを聞く。
ページ10:
第5章 準動詞 (2) センター試験で基本の定着を確認! 1.④ 2. ① 3. ② 4. ④ 5. ④ 6.② 7. 8. ① 1. 「大統領のパーティーに招待されたって聞いたのですが。」 - 「ええ, 大統領がとても話しやすい人で驚きました。」 be surprised at ・・・ 「・・・に驚く」 の後に疑問詞 how に導かれる疑問詞節 how easy~ 「いかに~しやすいか」 が続いている。 「彼 は話しかけ)やすい」を英語で表すと, 形容詞や副詞を修飾する不定詞の副詞的用法を用いて, He is easy to talk to. となるが,この文を元にすれば, 「彼はいかに話しやすいか」 を表す疑問詞節は how easy he is to talk to となる。 ③ の talk だけでは, 「話しかける」 という意味を表さず不可。 2. 「彼女は午後の間ずっと座って, テレビを見ていた。」 Cue では, 「テレビを見ながら」 を表す, とヒントを与えた。 現在分詞を用いた句 watching TV が主語 She の状態を表している第2文型 S+V+Cだからである。 ただし, watching TV が She sat に伴う付帯状況を表していると考えて、分詞構文と考えることもできる。 3. 「彼らのコンサートのチケットをなんとか手に入れたんだね?」 - 「うん。 前に彼らが生演奏するのを見たことがある けど、素晴らしいコンサートになるはずだよ。」 (知覚動詞 (see, hear など) +0+原形不定詞> 「Oが~するのを見る[開 [く]」 を用いた文。 manage to-V は, 「なんとか~する」を表す。 play live は, live が副詞で用いられ、 「生演奏する」を 表す。 4. 「どの講座を受講すべきかがわからなかったので, アドバイスを求めることにした。」 主節の意味から,「...がわからず にいたから」と理由を表す分詞構文と判断する。 否定の分詞構文は分詞の前に not を置く。 5.「なぜ彼らが私にその角で待つように言ったのかわからない。 バス停はブロックの真ん中にあったのだから。」 tell +0 +to-V Oに~するよう言う」 を用いた文。 ④ 以外の選択肢は、形の上で不可。 6. 「教室がすごくやかましかったから, ヒサコの声は聞こえなかった。」 第5文型 (S+V+O+C) の文。 herself 「彼女 自身→彼女の言うこと」が目的語だから, Cは heard 「聞かれた」 と過去分詞を用いる。 この形は慣用的な表現で, make oneself understood [heard] が用いられる。 e.g. He couldn't make himself understood in English. 「彼の英語は通じ なかった。」 7. The teacher let (Tim) (go) (after) (warning him) (not) to read comics in class. 「先生は、 授業中に漫画を読んではい けないと注意をした後, ティムを行かせた (帰らせた)。」 使役動詞 let は, let+0+原形不定詞 「Oに(したいことを) させてあげる」 を表す。 warn+0+to-V は, 「Oに~するよう注意 (警告) する」を表す。 warn+0+ not to-Vなら, 「O にしないように注意 (警告) する」 となる。 8. He arrived early at the ticket office only (to be) (told) (that) (all) (the tickets) for the show had already been sold out. 「彼は早くにチケット売り場に着いたが, そのショーのチケットはすべて売り切れたと言われた。」 不定詞を用いた結果 を表す only to-V を用いる。 to以下に意外なことや失望をする結果の内容を述べ, 「(結果として、結局) ~しただけだっ た」 を表す。 入試問題 〔トライアル] 1 (1) (3) (4) 2 (6) (7) (8) 3 (9) 3 (10) (11) 2 (1) 私たちは中心街の交通渋滞を避けるために空港に通じる高速道路を利用するつもりだ。」 文全体から, to 以下が目的 を表すと判断する。 単に, to-V でもよいが, ③in order to-V とすると目的の意味が明確になる。 ② so that は後に節を導 くので,この文では不可。 (2) 「エリックは,一枚の紙切れにメモを書き、素早く隣の人に手渡した。」 主節は, Eric 以降の節。 節と節を結ぶ接続詞 がないから、分詞構文が用いられている。 意味上の主語が明示されていないから, 「メモを書いた」 のも Eric であり、②
ページ11:
Writing を用いる。この分詞構文は, 付帯状況ではなく, 連続する動作を表す。 この場合ふつう, 先行する動作が分詞句 として前にくる。 (3) 「あなたが必要ならいつでも,喜んでお力になりますよ。」 be glad to-V 「~してうれしい」 だが, I'll be glad to-V は 先の行為について 「喜んで~します」 を表す。 whenever S+V 「~である時はいつでも (4) 「お金を無くしてしまったので,ジョンは昼食代を払えなかった。」 完了形の分詞構文。 ②having + 過去分詞で、主節 が表す時よりも以前のことを表す。 過去分詞で始める受動態の分詞構文もあるが, ④は文章が通らない。 (5) 「私たちは、足の下で地面が揺れたのを感じた。」 〈知覚動詞+0+原形不定詞> の形を用いた文。 feel (that) S+V の形もあるが、 「~だと思う」 を意味し、 肉体的な知覚は表さないので, ④は不可。 the earth 「地面」 (6) 「大変驚いたことに、彼はその晩そのコンサートを退屈だと感じた。」 feel+C 「~だと感じる」 を用いた文。 「(人が) ・・・に退屈した」 を表すのは, ③bored with・・・。 ②boring は 「(物事が) 退屈な」 を表し不可。 to one's surprise 「・・・が驚い たことに」 (7) 「花火は, 13世紀に発明されたらしい。」 S is said to-V は, 「~であると言われている」 を表す。 「発明された」 と受 動の意味で表す時が述語動詞よりも以前だから, to have been + 過去分詞を用いる。 (8) 「私の先生は私たちに, 来週までにレポートを終えなさいと言った。」 tell +0 +to-V Oに~するように言う」 を用い た文。 ① ② ④はいずれも使役動詞で、 使役動詞+O+原形不定詞の形をとるので不可。 (9) 「テレビのフットボールの試合にすっかり興奮して, 僕はいすに座っていることができなかった。」 make+O+C [O をCにする」 が用いられている。 「(人が) 興奮した」 を表すのは, ③excited。 ②exciting は 「(物事が) 興奮させる」 を 表し不可。 (10) 「平易な英語で書いてあるので、この本はわかりやすい。」 主語が示されず, 接続詞も用いられていないことから、受 動態の分詞構文だと判断する。 (11) 「彼女は彼が無罪だと信じている。」 believe, think, consider などの動詞は, S+V+O+to-Vの形をとることができ, 「Oが~だと信じる (思う)」 を表す。 2(1) You must [be most careful in doing] this. (2)I [saw some students walking out of the building. (3) [His father appears to have been rich]. (4) I asked my [mother to let me study] in the United States. allow 不要 (5) Do [you need more information to make a final decision] ? (1) in Ving は 「~する際は」を表す。 You must be most careful when you do this. と意味は同じ。 (2)知覚動詞 see [hear, feel など] +0+V-ing 「O が〜しているのを見る「聞く, 感じるなど]」 を用いた文 (3) appear to V は「~であるように思われる, であるように見える」 を表す。 appears to have been は 「(以前) ~だっ たように (現在) 思われる」 を表す。 (4) ask+O+to-V Oに~するよう頼む」 を用いた文。 to 以下に使役動詞 let が用いられている。 let+0+原形不定詞 「O にしたいことを)させてやる」 (5) 「最終的な決定を行うために, さらに多くの情報が必要ですか。」 to 以下は不定詞の副詞的用法で、 目的を表してい る。 make a decision 「決定する」
ページ12:
入試問題 [チャレンジ] 1 (1) ④ (2) ① (3) ④ (4) ③ (5) ④ (6) (7) (8) ③ ③ (10) ② (11) ② (1) 「このソファーはとても座り心地がいい。」 difficult, easy, comfortable, safe, dangerous などの形容詞を不定詞が修飾 し「~するのには・・・」 を表す。 主語が意味上 to 以下の動詞か前置詞の目的語になる。 sit on this sofa の関係から, ①sit ではなく sit on が正解。 (2) 「合衆国で教育を受けたので、 彼は英語が堪能だ。」 主語が示されず, 接続詞もないので、 分詞構文が用いられている。 educate 「(人に)教育を受けさせる」 の意味から, 受動態だと判断し, ①Educated が正解。 (3) 「彼は友人に,その本を大事にしなかったことを謝った。」 「注意すべき入試問題」 参照。 for V-ing が 「~したことに 対し」 を表す。 これらの表現では, 「~したこと」 は述語動詞が表す時より以前の行為であることは自明なので、完了形 の動名詞を使う必要はない。 (4) 「彼女は帰宅してすぐ, ドアの鍵がかかっていないのに気付き、 がく然とした。」 find+O+C 「OがCだと気づく」 を 用いた文。 the door の目的格補語としては③unlocked 「鍵が開いている」 が適当。 unlock は「・・・の鍵を開ける」 を意 味するので不可。 (5) 「あんなに魅力的な女の子と結婚できるなんて, ジャックはなんて幸運なやつなんだろう。」 不定詞の副詞的用法で, 「~するとは・・・だ」と判断の根拠を示す用法。 marry 「と結婚する」 (6)「塩の使用を減らすことによって, 血圧を下げることが可能だ。」 ②by V-ing は「~することによって」 を表す。 lower 「を下げる」, cut down・・・ 「・・・を減らす」 (7)「この信じられない事故は, 2度と繰り返されることのないよう, 記憶されなければならない。」 「~しないように」と 否定の目的を表すには、 ② so as not to-V, in order not to-V がふつう用いられる。 例外は take care not to-V, be careful not to-V. (8) 「ハーバードは,1636年に創立されたが, 合衆国で最も高名な大学の1つだ。」 分詞構文は、文頭, 文中, 文尾に置か れるが,文中の名詞の後のコンマに続く場合は、関係代名詞の非制限用法と同様の意味を持つ (= Harvard, which was founded in 1636, is 〜)。 ④that は非制限用法では用いられないので不可。 found 「を創立する」, prestigious 「高名な」 (9) 「我々は、いつの日にか枯渇するのではないかと疑うこともしないで, 天然資源を消費している。」 否定の分詞構文は, 分詞の前に not または never を置く。 consume 「を消費する」, resource (s) 「資源」, run out 「尽きる」 (10) 「タロウは彼の事務所を今日塗り変えてもらっている。」 「注意すべき入試問題」 参照。 ②have+0 + 過去分詞は「~ させる, してもらう」を表す。 have +0 +原形不定詞の場合は、 が人で 「人に~させる, してもらう」を意味し不可。 (11) 「ケイコはボーイフレンドの家に急いで行ったが, 留守だとわかっただけだった。」 only to-V は, 不定詞の副詞的 用法で, 「・・・したが、 結局~だ」 と, 意外であったり, 失望する結果を表す。 2 (1) (b) to sign (2) (c) tell (3) (d) go (1) 「私たちは多くの人々に、世界の戦争に反対する文書への署名をしてもらいたいのです。」 「注意すべき入試問題」での have を用いた表現と同じで、 下線部(b)の形は 0 が~するのか, 〜されるのかで決まる。 a lot of people が文書に署名す るのだから, get+0+to-V 「人に~させる, してもらう」 を用いる。 the letter opposing wars 「戦争に反対する文書」は、 現在分詞 opposing を用いて letter を修飾している正しい表現 oppose に反対する, 反抗する」 (2) 「私は昔寝る前に、 母に童話を読んでもらっていた。」 「注意すべき入試問題」 参照。 下線部(c)は, 母親が童話を読むの だから, have+0+原形不定詞 「人に~させる, してもらう」 を用いる。 before going to bed は前置詞 before V-ing 「~ する前に」 を用いた正しい表現。 nursery tale 「童話」 (3) 「何百人もの人々が、 映画スターが通りかかるのを見ようと, 道路に列を作っていた。」 「~が...するのを見る」 は, 知 覚動詞 see +O+原形不定詞を用いて表すから, 下線部(d)は原形不定詞にする。 下線部(b) hoping は, 「期待しながら」と 付帯状況を表す分詞構文であり, 正しい表現。 hope は to不定詞を目的語にとるので, 下線部(c)も正しい。
ページ13:
3 (1) Iawoke to find Kate staring at me]. and 不要 (2) My father [had his favorite hat blown off by the first wind of spring ] last year. (3) [I would like you to get it done ] as soon as possible. let 不要 (4) His advice [helped me make up my mind to study abroad]. (5) I really [appreciate having had the opportunity to meet] you. (1) 不定詞の副詞的用法で結果を表す表現。 この用法では,「~すると(~した結果) ・・・だった」 と主語が意図していない 結果が示される。 「思いがけないことに気づく」ことを表すことが多いので, find を用いた用例が多い。 find +O+C fo がCだと気づく」 現在分詞の staring が Co I awoke and found... と表すこともできる。 stare at・・・ 「・・・をじっと見つめ る」 (2) 「帽子を吹き飛ばされた」 はhat を主語にして受動態でも表すことができるが, My father が主語なので,被害を表す 表現 have+O+ 過去分詞 「O を〜される」 を用いて表す。 blow off... 「(風が) ・・・を吹き飛ばす」 (3) would like + + to-Vは 「人に~してもらいたい」 を表す。 to以下にget+0+ 過去分詞 Oをしてしまう」を用い る。 get の目的語がitだから, get+0 (人) +to-V を用いないことに注意する。 (4) 「~が……するのに役立つ」 は, 〈help+0+ (to) +動詞の原形〉 と to 不定詞, 原形不定詞の両方が用いられる。 make up one's mind to-V 「~しようと決心する」 (5) 「あなたにお会いする機会をいただけたことに、本当に感謝しています。」 appreciate having + 過去分詞は「~したこ と(できたことに感謝している」 を表す。 have the opportunity to-V 「~する機会を得る」 入試英作文問題 (1) (It) cost me 100, 000 yen to have my car repaired (fixed). (2) (Didn't) you hear your name called? (3) This water is fit (/ good) for drinking to drink) (1) 主語 It が指定されているので,「(人が) ~するのに 〈金額) がかかった」 は, It cost+ (人) + 金額 + to-V を用いる。 It cost 100,000 yen to... と me を省略しても可。 「~を修理してもらう」 は, have [get] +0+過去分詞 「O を~させ る, してもらう」 を用いる。 (2) 「O がされるのが聞こえる」 は, hear0 + 過去分詞を用いる。 「聞こえる」 を表すのに、意識的に耳を傾ける行為 を表す listen to を用いるのは誤り。 (3) 「~するのに適している」 は, fit for V-ing, ft to-V のいずれも可。 ftの代わりにgood を用いることもできるが, good には, 「飲むことができる」 に加えて 「飲んでおいしい」 というニュアンスが加わる。
ページ14:
2/1(月) P.26-29 第6章 準動詞(3) 目的語 enoughは圏の前、西圏の後 < check! > 1. 0 2.④③ を上げる。 (1 raise raise Your frag 3, 4, be anxious to- ―したい 5,4 6. What do you say to -ing? 7. singing with her arms raised 8. It's no use ブレイクスルー > P.246. All things considered, すべてのことを考慮すると、 buying such an expensive dictionary トライアル (2) (3) (A) (5) (6) (4) bel get used to A~するのに慣れる。 名詞 6席が残しているX=席が残されている。 There is S 分詞 Sが~している/されている。 Would you mind (not) ~ing? F / + enough ~. [2] (1) are to meet for talks (2) felt like crying at the sight (3) easy enough for children to use (4) little difficulty in finding his (5) What do you say to going to the movies (6) goes without saying that smoking t is bad for
ページ15:
<注意 1. (1) ④ (2)③ 2, (1)③ to do+ O justice 主語 大事なことは、 What matters is 3 (4) is matters whether you are (2) <チャレンジ 〇を公平に評価すれば 1 (1) (7)③ Given 独立分詞構 14 …を考慮すれば 可能 willing to (5) his results proved to be beyond the expectations of everyone [4] (1) I had difficultly (in finding John's apartment (2) I'm looking forward to seeing yes. kveryone 正直なところ。 be to-V (THE) (+) Frankly sproting. I'm really ●カンマに注意!! shocked that I couldn't solve There be Is There being only half of the problems. [2](1) (b) buying (a) Thare no point (2) (d) reading Tebe beat was very shocked because I could There is no point (use)-ing only selve half of the problems ~しても無駄だ (3) (a) All things considered [3] (1) so native as to believe everything So as to V ~するほど… (e) thinking something with her cheek resting on about (3) Judging from the way he speaks English
ページ16:
第6章 準動詞 (3) センター試験で基本の定着を確認! 1. ① 2.③ 3. ① 4. ① 5. ④ 6.③7. ④ ⑤ 8. ③ ④ 1. 「お父さん, 学期の終わりまでに成績が良くなったら, お小遣いを上げてもらえないかな?」 Would you mind V-ing? は,「~していただけませんか」 と仮定法を用いた丁寧な依頼表現。 mind は, 「を気にする, 嫌がる」 を表し, 目的語に は名詞または動名詞がくる。 allowance 「小遣い, 手当」 を 「上げる」 を表すには、 他動詞の raise を用い, 自動詞 rise 「上がる」 は不適当なので, ① が正解。 2. 「お父さんの調子はどうですか?」 - 「元気ですよ。 毎週日曜日には,テニスをするほどまだまだ活発です。」副詞と して enough を用いる際は, 形容詞 [副詞] +enough enough が後置されるので注意。 形容詞や副詞を修飾する不定詞 の副詞的用法と共に用いられる際も同様で, 形容詞 [副詞] + enough+to-V 「~するほど十分に…」 となる。 また,副詞 の still 「まだ, 依然として」 の位置は, be動詞の後, 一般動詞の前が原則。 3. 「我々がどれだけ時間をかけて議論しても、その問題の解決策を見つけ出すことはできないと思います。」 基本となる 表現は, spend +0 (時間) +V-ing 「O をすることに費やす, 0 をして過ごす」。 この文では, however long が 0 の 部分で「どれだけ長く」 と副詞的に表現されている。 「・・・について話し合う」 は、ここでは他動詞 discuss を用いる。 自動 詞 talk を用いるなら, talk about... とする。 4. 「あらゆることを考慮して,コーラス部は冬のコンサートを延期することに決めた。」 all things considered は, 「すべ てを考えて (考慮して)」 を表す慣用的な分詞構文。 all things being considered が元の形だが, being は省略される。 considering... 「・・・を考えれば」と混同しないようにする。 5. 「アンディは明日の朝上司が戻ってくるまでに, 報告書をぜひとも仕上げたいから, 今夜遅くまで働いている。」 be+ 形容詞+to-V を用いた文。 ① be worried to-V 「して心配している」 ② be afraid to-V 「~するのが怖い、怖くて~で きない」 be upset to-V 「~して動揺している」 ④ be anxious to-V 「~することを切望する」。 文章から、 ① が適当。 6. 「昼休みにテニスじゃなくて, トランプをするのはどうかな?」 What do you say to V-ing は, 「~するのはどうですか」 と提案する表現。 このtoは前置詞なので、 後には名詞か動名詞がくることに注意する。 instead of は 「 の代わりに」 を表す。 7. The entertainer was happily (singing) (with) (her) (arms) (raised) up in the air. 「そのタレントは (宙に) 両手を上 げ, 幸せそうに歌っていた。」 前置詞 with を用いた付帯状況の表現が用いられている。 この表現は, with+0 に続き, 0 の状態を表す現在分詞, 過去分詞, 形容詞 副詞, 前置詞句が続くが, her arms と他動詞 raise 「を上げる」 の関係を考 えれば, 「両手が上げられて」 となり、 過去分詞 raised が適当。 8. Unless you're going to use it regularly, (it's) (no use) (buying) (such) (an expensive dictionary) 「日頃 (定期的に) 使わない限り, そんな高価な辞書を買うのは無駄です。」 it's ( it is) no use (good) V-ing は, 「~することは 無駄だ」 を表す。 it が形式主語で,真主語が V-ing 以下という構造。 この表現における use (good) は 「利益」を表 している。 入試問題 〔トライアル] 1 (1) ④ (2) ① (3) ② (4) ③ (5) ③ (6) ① (7) ① (8) ④ (1) 「君は, すごく早起きをすることに, すぐに慣れるよ。」 get [be] used to V-ing 「~することに慣れる [慣れてい [る]」は動名詞を用いた慣用表現。 「助動詞」 で扱った used to V 「~するのが常だった, 〜したものだった」と混同しな いようにする。 (2) 「私の両親はこの夏, オーストラリアを旅行して丸ひと月を過ごした。」 spend + 時間 +V-ing 「~して時間を過ごす」 を用いる。 (3) 「メアリーのジャーナリストになりたい、という念願は実現しそうだ。」 「可能性が高い」を表す形容詞として、 ②likely
ページ17:
My probable とは非常に意味の近い語だが, be probable to-V の形は使われないので、 ④は不可。 It is probable that S +V 「~である可能性は高い」の形は用いられる。 ①be anxious to-V 「~することを切望している」 は, 人が主語になる ので不可。 (4) 「全員が席に着いた時, 会場には2つの席が残っていた。」 There is+S+ 分詞 「ある場所にSが〜して (されて)いる」 が用いられる。 主語との関係から、現在分詞か過去分詞かを選択する。 「席」 が 「残されている」 から, leave の過去分詞 ③left を用いる。 (5) 「この部屋では喫煙はご遠慮いただけますか。」 Would you mind V-ing? は「~していただいてもよろしいですか」と 丁寧な依頼を表す。 mind が 「(~することを) 嫌だと思う」を表しているから, 「~しないでいただけますか」 は, mind に続いて③ not V-ing の形を用いる。 mind は不定詞を目的語にとらないので、④は不可。 (6) 「天気が許せば, 私たちは今夜立ちます。」 ①weather permitting は 「天気が許せば, 天気が良ければ」 を表す独立分 詞構文。 (7) 「ジェーンはゴールに向かって再び走り出した。 今は眼を輝かせて。」 <with+0+分詞>の形で, 「O が~して (され て)」 と with 以下に共に (同時に) 起こっている状況 (付帯状況) を示す。 0 と分詞の関係に注意して,現在分詞か過去 分詞を選択する。 (8) 「このラジオの電池はできる限り早く取り替える必要がある。」 need (/ want) Ving で 「~される必要がある」 を 表す。 ④が正解で,②は不可。 不定詞を用いれば need to be + 過去分詞となる。 したがって,③も不可。 2(1) The two leaders [are to meet for talks] on a number of issues. (2) I [felt like crying at the sight]. (3) This dictionary is [easy enough for children to use]. (4) We had a [little difficulty in finding his] house. (5)[What do you say to going to the movies ] next Sunday? (6) It [goes without saying that smoking is bad for] one's health. (1) be to-V は「~することになっている」 を基本の意味とする改まった表現で、 予定, 義務命令などを表す。 問題文は, 予定を表している。 この表現を用いて予定を表す場合には、 公式な取り決めであることが多い。 talks は名詞であり, 複 数形で 「会談」 を表す。 (2) feel like V-ing は, 動名詞を用いた慣用表現で 「~したい (ような) 気がする. したい気分である」 を表す。 (3) 形容詞 [副詞] + enough to-V は, 「~するほど (十分に) ...だ」 と程度を表す表現。 意味上の主語が必要な場合は, to-Vの前に for + 意味上の主語を置く。 (4) have difficulty in V-ing は「~するのに苦労する」 を表す。 前置詞in を伴っているから V-ing は動名詞だが, in が省 略されている形の使用頻度がより高く, この形ではV-ing は現在分詞とされる。 difficulty の前に no, little, some. great, much などを置いて苦労の度合いを表すことも多い。 (5) What do you say to V-ing?は 「~するのはどうですか」と自分の提案に対して同意するかどうか相手の意向を尋ねる 表現。 to は前置詞で動名詞または名詞が続く。 What do you say to dinner tomorrow night? 「明日の夜。 夕食でもいかが ですか。」 It goes without saying that ~は, 「〜は言うまでもない」 を表す改まった表現。 go が 「(事, 言葉が) 有効である。 受 け入れられる」 を表している。
ページ18:
入試問題 [チャレンジ) 1 (1) (2) ( (3) ③ (4) ① (5) ① (6) ① (7) ③ (9) ① (1) 「彼女を公正に評価するならば、彼女はそんなことは決してしそうにない女性だ。」 to do+0+justice は 「O を公平 に評価すれば」 を表す。 話し手の判断を示し, 文全体を修飾する独立不定詞と呼ばれる表現。 do は 「(好意 正義など) を与える」, justice は 「正義, 公正な取り扱い」 を表している。 the last・・・ to-V 「~しそうにない…」 は根底に「~すると しても最後の・・・だろう」という仮定の気持ちがあるので, would be the last・・・ to-V と仮定法が用いられることが多い。 (2) 「近い将来でも, 何が起こるかわからない。」 There is no V-ing は It is impossible to-V と同様「~できない」 を表す。 no に続く動名詞には, telling, knowing, saying がよく用いられる。 (3) 「彼女の年を考えれば, メアリーは強い女性だ。」 ③considering... 「・・・を考慮すれば」 は, 慣用的な独立分詞構文。「注 意すべき入試問題」 参照。 ④to consider・・・ という独立不定詞の表現は用いられないので不可。 (4) 「残念ながら,その問題を解決しようとしても無駄だろうと思うよ。」 It is no good (use) V-ing 「~しても無駄 だが基本の形。 「解決しようとしても」という意味合いから、 仮定法を用い, no が not any で表されている。 形式主語 It が用いられ, 動名詞 -ing が真主語。 good (/use) は 「利益」 を表す名詞。 (5) 「その行事の重要性を考えると, 聴衆が少ないことに我々はがっかりした。」 ①given... 「... を考慮すれば」 は、 慣用的 な独立分詞構文。 「注意すべき入試問題」 参照。 small size は 「数量の少なさ」 を表している。 ② ③は, 分詞構文として, 文意が通らない。 (6) 「この映画は見る価値がある。」 It is worth while ( worthwhile) V-ing [to-V] 「~する価値がある」 は, 形式主 語を用い, 真主語には動名詞, 不定詞どちらでも用いることができる。 while は 「時間」 を表し、 「時間をかける価値があ る」 が元の意味。 (7) 「おかしなことだが,そのミュージカルはあまり楽しめなかった。」 ③strange to say 「おかしな [奇妙な] 話だが」は, 独立不定詞。 (8) 「私たちはあらゆる所を探したが、 指輪はどこにも見つけることができなかった。」 be to-Vの可能を表す用法。 この用 法ではふつう否定語を伴い, ③be to be found (seen, heard] と受動態の形で用いられる。 主語 the ring find の関係 から, 能動態のは不可。 (9) 「その犯罪に関して入手可能な情報が全くなかったので、 警察はマスメディアに協力を依頼した。」 There+be 動詞+ Sの分詞構文は, There being S とする。 2 (1) (a) There is no point (2) (d) reading (3) (a) All things considered (1) 「もしすべての機能を使うのでないなら, 高級なコンピュータを買っても無駄だよ。」 There is no point (use) (in) V-ing は「~しても無駄だ」 を表す。 point は, 「意味, 効果」 を表す。 It is no use (good) V-ingも同じ意味なので 混同しないよう注意。 fancy 「高級な」 (2) 「その本を読み終えたが、 読む価値があるものかどうか疑問に思っている。」 S+be 動詞 + worth V-ing は 「Sは~する 価値がある」 を表す。 受動態にはしないので, 下線部(d)は誤り。 下線部(a)は, finish が動名詞を目的語にとるので正しい。 下線部(b)は the book を指している。 (3) 「すべてのことを考慮に入れると,この町は、子育てをする若い家庭にとって,もう一方の町より良い。」 All things considered 「すべてを考慮すると」 は慣用的な独立分詞構文。 下線部(c) (d)を含む部分は, for young families が to raise their children の意味上の主語となっており, 正しい表現。
ページ19:
3 (1) Don't be [so naive as to believe everything] the politicians say. (2) She was [thinking about something with her cheek resting on] her hand. (3) [Judging from the way he speaks English] he must be Australian. (4)What [matters is whether you are willing to] take part in the project. (5) In the end [his results proved to be beyond the expectations of everyone ] and ~. (1) 80+形容詞 [副詞] + as to V は「~するほど・・・」 <程度), 「とても・・・なので~する」 <結果> を表す。 everything と the politicians の間には、 関係代名詞が省略されている。 naive 「世間知らずの, うぶな」 (2) 「ほおづえをついて」を付帯状況を表す with +0+分詞の形で表す。 「ほおが手に載っている」と考える。 自動詞 rest は 「(物が) 置かれている」 を意味する。 (3) judging from・・・ は慣用的な独立分詞構文で「...から判断すると」 を表す。 判断するのは話者だが, 意味上の主語は置 かない。 the way S+V 「~する仕方」 (4) be willing to-V は「~することをいとわない」 を表す。 matter は自動詞で「重要である」 を表し, What matters 「重 「要なこと」 が文の主語となっている。 (5) 「結局, 彼の成果はみんなの期待以上のものとなり, 大成功となった。」 prove ( turn out to-V は 「(結果) ~と なる, 〜だとわかる」 を表す。 in the end 「結局」 beyond the expectations of... 「・・の期待以上」 lead to... 「...にいた る, ...をもたらす」 入試英作文問題 (1) I had difficulty / trouble) finding John's apartment. (2) I'm looking forward to seeing (/meeting) everyone (everybody) (3) To be honest, I was (very) shocked (,) because I could only solve half of the problems. ( because I could solve only half of the problems.) (1) have difficulty trouble V-ing 「~するのに苦労する」 を用いて表す。 トライアル2(4)のように前置詞inを伴 う言い方もあるが, in を使わない方が多い。 また, It was hard (for me) to find とするのも可。 (2) 定型表現 look forward to V-ing を用いて表す。 I look forward to seeing everyone. と現在形でも可。 (3) 「正直なところ」は, 独立不定詞の To be honest や慣用的な分詞構文 Honestly speaking または,文修飾副詞の Honestly などを用いて表す。 could に代えて was able to を用いてもよい。 また, only を just とするのも可。 half of the problems -half the problems
ページ20:
Date 2/1(月)P.30.31 入試問題総合2 準動詞 A④ (2)③ [D] (1) though I asked her to. (3) depending on how much they score (3) ④ (4) 3 (2 involve-関わらせる (5) ④ (6) ① *^^ ashamed of my team having lost the game P.P. (4) is having the courage to meet failure without being (7)people involved (9)③ 関係している人々 (11) (4) ((12) (2) B(1) (On keep (5) be better to let things remain 人を囮にしておく as they are (6) was supposed to have taken place severa 焦げる = (2) something burning 3 - burn (3) sure (4) Needless TEX we're being (6) enough C (1) Offering thinking (2) (3) find it hard to (4) (a) writing 15) (d) to do (b) eft to begin with - まず第一に、 ブレイクスルーp.197. It is worthwhile to-V / Ning. worth = ~する価値がある。 no There is no S There being 'S 分詞構文↑ 時間が残る受け身 残らされているか 生物でない
ページ21:
入試問題総合2 準動詞 (1) (2) ( (5)② (6) ① (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (1) 「子どもたちに宿題をどのようにさせたらよいのかわからない。」 get+0+to-V は, 「O を説得して~してもらう,0 に強制的に~させる」 と, あることをしてもらう (させる) のに努力を要することを暗示する表現。 (2) 「テイラーさんは会社の事業の拡大に何年も費やしてきた。」 spend+O (時間) +V-ing は, 「~することに0を費や す, ~して0 を過ごす」 を表す。 years 「長年、 何年も」 (3) 「まず初めに,あなたの名前を教えてくれますか。」 ②to begin with 「まず初めに」 は,独立不定詞と呼ばれる慣用表 現。 (4) 「新しいプロジェクトの長所と短所を考えることは価値がある。」 It is worthwhile to-V V-ing) は, 「~すること は (時間, 労力などをかける) 価値がある」 を表し, 不定詞, 動名詞ともに用いることができる。 ③の不定詞の受動態と ④の完了不定詞は文意が通らない。 (5) 「面接の前に, あなたは当人たちについて少しは知っておくべきだ。」 ②involved はもともと involve ...を関わらせ る」 の過去分詞だが, 独立した形容詞として用いられている。 名詞の後に置き 「関係している」 を表す。 people involved 「関係者, 当事者」 (6) 「回線が不通になった。 電話をしようとしても無駄だ。」 there is no use (in) V-ing は, 「~しても無駄だ」を表す。 in は省かれることが多い。 (7) 「彼女は息子がにんじんが好きではないことを知っていたが, 無理に食べさせた。」 let も原形不定詞を伴うが, let+0 +原形不定詞は, 「Oにしたいことをさせてやる」 を表すから, 文意が通らない。 ①force は 「Oに無理に~させる」 を表 すが, (force +0 +to-V) と to不定詞を伴う。 (8) 「今までその本を読んだことがないので,その価値についてコメントできない。」 「これまでに~したことがないので」 は, 分詞構文を用いて表すことができる。 不定詞を用いた ③ ④は文頭に置いても意味をなさない。 comment on… に ついてコメントする」 (9) 「私は彼女がニューヨークで働くなんて想像できない。」 「O が~するのを想像する」 は、 現在分詞を用いて imagine +O+V-ing で表せる。 (10) 「彼らは旅行者が理解できるように, いくつかの言語でその注意事項を書いた。」 不定詞の意味上の主語は for... で表 す。 問題文では, 「旅行者が理解できるように」 を ①for tourists to be able to understand で表す。 問題文は不自然な英 文ではないが,このような場合, so that tourists can understand とすることが多い。 (11) 「変な質問をされるのに慣れ始めている。」 get used to V-ing は, 「~することに慣れる」 を表す。 動名詞を用いるこ とに注意。 (12) 「今後起こるかもしれないどんな変化でも,私に逐次報告してください。」 keep +O+C FOをCにしておく」 を用い た文。 Cには, 形容詞 現在分詞 過去分詞などを用いる。 inform は 「(人) に知らせる」 を意味し、 be informed of... は, 「...について知らされる」 「……について連絡 (報告) を受ける」 を表す。 (13) 「我々はこれまでよりは容易にコミュニケーションをとることができるが, 今なお互いを理解したり, 尊重すること に苦労する。」 Although 以下の 「~だが」 という譲歩の内容から, have trouble V-ing 「~するのに苦労する 」 を用い るとわかる。 than ever before 「これまでより, かつてないほど」 B (1) On (Upon) (2) something burning (3) sure (4) Needless (5) being (6) enough (1) on(pon) V-ing で 「~するとすぐに」 を表せる。 前置詞 onの持つ接触のイメージから理解できる。 (2) smell+0+V-ing は, 「O が〜している臭いがする」 を表す。 burn 「燃える, 焦げる」 (3) 「忘れず明朝郵便局に行きなさい。」 「明朝必ず郵便局に行きなさい。」
ページ22:
remember は 不定詞を目的語とする場合には, 「忘れずに~する」を表す。 同様の意味を表す表現に, Be sure to-V, Don't forget to V などがある。 (4) 「言うまでもなく、正直は最善の策だ。」 It goes without saying that ~ 「〜は言うまでもない」 は,ある事柄が明らか であることを強調する表現。 独立不定詞の表現 needless to say, ・ 「言うまでもなく,~」 も同様の意味を表す。 (5) 「バスの便がなかったので,私は駅まで3マイル歩かなければならなかった。」 第1文のSince は, 理由を表している 第2文には接続詞がないから、 「バスの便がない」という理由 付帯状況を分詞構文を用いて表す。 (6) 「その氷はとても分厚い。 あなたはその上を歩くことができる。」 ・「その氷はあなたが歩くことができるほど分厚い。」 「その上を歩けるほど分厚い」 を 形容詞 [副詞] + enough to-V) 「~するほど・・・」 を用いて表す。 江 C (1) (a) Offering (2) (c) thinking (3) (d) find it hard to (4) (a) writing (5) (b) left (1) 「たくさんの缶詰や冷凍食品を売っているので,そのスーパーは多くの働く母親たちを引きつける。」 分詞構文を用い た文。 主節の that supermarket が主語であり, offer 「・・・を売りに出す, 提供する」 を過去分詞とするのは誤り。 canned 「缶詰めの」 (2) 「自分のことを考える前に他の人のことを考えるのは,いかにも彼女らしい。」 before の直後に動詞を置くのであれば, before V-ing の形にする。 なお, typical of... 「・・・の特徴をよく示す」 を用いた It is typical of to V は, 「~するのはいか にも・・・らしい」 を表す。 (3) 「彼の失敗についての説明は, 少しは説得力が増してきたが, それでもまだ信じがたい。」 下線部 (d) find の目的語は文 意から His explanation だから, 代名詞itを用いる。 but 以下はS+V+O+C の文型。 convincing 「説得力のある」 (4) 「彼は最初彼らにどのようにしてほしいか (彼らが何をするよう期待されているのか), 説明するために手紙を書くこ とを考えたが,その後, 彼らに会うことに決めた。」 consider 「~することを考える」 は, 目的語に動名詞しかとらない。 一方, expect, decide は目的語に不定詞を用いる。 (5) 「あと1時間しか残っていないので、 皆はその仕事を終わらせるために頑張って働いた。」 〈with+0+分詞は付帯状 況を表す。 問題文のように状況が理由となる場合もある。 「Oが~していて」 と分詞が0の様子を表すためには, 「時間が 残されている」 の関係から過去分詞の leftを用いるのが正しい。 下線部(c) (d) の get+0+過去分詞 「(仕事など) をして しまう」 は、 正しい表現。 D (1) She didn't help me [though I asked her to]. (2) Students are divided into three levels [depending on how much they score] on this test. many 不要 (3) I'm not [ashamed of my team having lost the game ] . (4) Success [is having the courage to meet failure without being] discouraged. (5) It would [be better to let things remain as they are]. (6) This meeting [was supposed to have taken place several] weeks ago. (1) ask +O+to-V は, 「Oに~することを頼む」 を表す。 文末は to の後に help me が省略されている。 反復を避けるため の代不定詞という用法。 (2) depending on... は, 「... により, ・・・次第で」 を表す慣用的な独立分詞構文。 意味上の主語は置かない。 (3) be ashamed of・・・ 「・・・を恥じている」 の of 以下には,名詞または動名詞を用いる。 「私のチームが負けたこと」 を表す のに、意味上の主語 my team を置き, 完了動名詞 having lost を用いて my team having lost the game とする。 (4) 動名詞を用いて, 文の補語を表す。 「~する勇気」 は the courage to-V と不定詞の形容詞的用法を用いる。 「くじける ことなく」 は, without being discouraged とする。 (5) It would be better to V は, 「~する方がいいでしょう」を意味する。 使役動詞 let は目的語が物 (事) の場合, 「O を 〜にしておく」 を表す。 things 「事情, 状況」 as things (they are 「現状のまま」 (6) be supposed to-V は, 「~することになっている」 を表す。 take place 「(行事が) 行われる」
Other Search Results
Recommended
【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
9679
155
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6647
44
総合英語be まとめ(2)
6257
20
総合英語be まとめ(3)
6154
41
Recommended
Senior High
English
共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
Senior High
English
高校受験の際は、to不定詞になるもの、〜ingになるものをある程度暗記し、問題も順調にとけましたが、高校に入ると単語の量が増えて困ってます💦暗記しなくても見分ける方法はありますか😿?
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
Senior High
English
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
English
解説お願いします🙇♀️
Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
Senior High
English
こんばんわ(^^)
ブレイクスルーの第7章からの答えって投稿してますか?