ノートテキスト
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Date ◎分詞構文 Tom was cooking in the kitchen, listening to music. 主文 分詞構文 (トムは音楽を聞きながら、台所で料理をしていた。) 分詞構文主文を修飾して副詞的な働きをする分詞の用法。 [分詞構文の意味] 分詞構文 ・同時「~しながら」 ・連続「~して(そして…)」 · 時 「~するとき」 . 理由「~なので」 /条件 ~すれば」 譲歩 「~だけれども」 ○同時「~しながら」 Tom was cooking in the kitchen, listening to music. Tom was cooking in the kitchen. He was listening to music. 2 同時に行われている。 主となる動作 →トムは音楽を聞きながら、台所で料理をしていた ○連続「~して(そして…)」 Taking 「~しながら」 a key out of her bag, she opened the door. 1番目の動作 2番目の動作 →カバンから鍵を取り出して、彼女はドアを開けた。 ある時点での状況 同時「~しながら」 を合わせて付帯状況 ・連続「~してそして…)」 と呼ぶことがある。分詞構文では付帯状況を表す用法が もっとも多い
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Date I saw a lot of stars in the sky. ○時「~するとき」 Looking up. When I looked up →見上げると、空にたくさんの星が見えた。 ○理由「~なので Feeling cold, he put on his coat. Because he felt cold 一 寒く感じたので、彼はコートを着た。 ・分詞が状態を表す動詞(be feel, know.hope. wish など) になることが多い 10 条件「~すれば」 Crossing the bridge, you will see an old temple soon. If you cross the bridge →その橋を渡れば、すぐに古い寺院が見えるでしょう。 参 ○譲歩 「~だけれども」 Admitting that you are ・right, I still think my plan is the best Thought I admit that you are right →あなたが正しいことは認めるけれど、それでも私は自分の計画が最良 だと思う。 ・主文(I~ best)の中に譲歩を表す表現(still (それでもなお)。 nevertheless / all the same (それにもかかわらず)など)を伴う ことが多い。
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分詞構文の基本的な形 副詞節 Date 同じ主語 When I looked up sawa lot of stars in the sky. 同じ時 X ° X Looking up. I saw a lot of stars in the sky. 副詞句 主文 ・分詞構文が文頭に置かれる場合は主文の前には普通コニマをつける。 ☆分詞構文の位置:文頭、文尾、文中に置かれる ・文尾→付帯状況(同時、連続)を表す場合がほとんど ・文中→たいてい主語の直後に置かれ、その主語についての 補足説明をする場合が多い 例) The man, being very tired, fell asleep soon.
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No. Date 〔分詞構文のいろいろな形] ○否定形 Not knowing his phone number she wasn't able to contact him. Because she didn't know →彼の電話番号を知らなかったので、彼女は彼と連絡が取れなかった。 否定語 not [never]を分詞の前に置く。 ○進行形・受動態 進行形 While I was waiting for a bus, I met Mr. Tanaka. Waiting for a bus, I met Mr. Tanaka. →バスを待っている間に田中さんに会った be動詞も省略して、現在分詞で始める。 受動 (Being) Written, in simple English, the book is easy to read. Because it is written →易しい英語で書かれているので、その本は読みやすい。 ・be動詞も省略し、過去分詞で始める。理由を表すことが多い。 be を being として <being+過去分詞>とすることもある 普通省略される。省略しない場合は通常理由の意味が強調される D
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〔完了形の分詞構文] No. Date Having seen the movie before. I didn't want to go to see it again. 以前その映画を見たことがあったので、私はそれをもう一度見に行きたくな なかった。 注文の時よりも前の時を表す場合、完了形の分詞<having+過去分詞) を使う。受動態の分詞構文と同様に理由を表すことが多い ☆完了形分詞の否定形 "not" Not having+過去分詞 x Having not ~ never ○ Never having +過去分詞 〃 ○ Having never + 過去分詞 分詞と主文の表す時間が明らかな場合 動詞の原形+ing. (連続) 2つの動作の間に間隔があるとき、最初の動作がある程度 長い時間にわたって行われている場合。 Having + 過去分詞(完了形分詞) ・完了形分詞の受動態 Having been + 過去分詞 6 省略して過去分詞から始めることが多い
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Date [分詞の意味上の主語] ○独立分詞構文 The room being hot, I opened the window. ↑ Since the room was hot, I opened the window. キ 部屋が暑かったので私は窓を開けた。 ・分詞構文 意味上の主語=主文の主語 独立分詞構文 意味上の主語キ主文の主語 分詞の前におく ・There is [was]~の文を分詞構文にする場合 Thereは主語ではないが、<There being~)とThereを残す。 ぬ < weather permitting 「天気が許せなければ」>(条件) は文尾におくことが多い ○慣用的な表現 Generally speaking Japanese people like traveling abroad. 一般的に言って、日本人は海外旅行が好きである。 ・分詞の意味上の主語 →話し手 or 一般の人(we,you) と考えらる。 主文の主語→Japanese.people "と違うが、分詞の主語を示さず慣用的に使われる表現。 frankly speaking : 幸直に言えば generally speaking: 一般的に言えば strictly speaking: 厳密に言えば speaking [talking] ofm:んと言えば judging from ~から判断すると taking. ~ into consideration. ~を考慮に入れると granted (that)~:仮に~だとしても considering (that)~:~(ということ)を考慮に入れると given (that) ~:~を仮定すると、~(ということ)を考慮に入れると)
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