ノートテキスト
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No. 11.30 Date 12:30 A 時制 <基本時制> ○現在時制(現在のことがらを表す動詞の形=現在形) [状態] How many people live in your town? /あなたの町には何人住んでいますか。 「状態」を表す動詞を現在時制で用いると、 「現在その状態にある」という意味になる [習慣] He often walks to school. /彼はよく学校へ歩いて行きます。 「動作」を表す動詞を現在時制で用いると、 「現在その動作をする習慣がある」という意味になる。 never、sometimes, often, usually, every day, on Sunday(s) などの副詞(句)を伴うことがよくある。
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[不変的な真理・事実] The earth goes around the Sun, /地球は太陽の周りを回っている。 The early bird catches the worm. ことわざ /早起き鳥は虫を捕える。 早起きは三文の徳 一時的なものでなく、過去・現在・未来にわたって 変わらないと考えられる真理や事実を表す。] ことわざなどにもよく用いられる。 No Date
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[確定している予定・計画] Classes begin next Tuesday, /授業は来週の火曜日に始まる。 予定や時刻表などで現在すでに確定している、 未来の予定・計画を表す。 未来を表す副詞(句)が伴う。 個人の予定ではなく、団体を表すのに用いられる。 〔副詞節中での未来の代用] NO H.30 Date 12 30 E I will tell him about it he comes next time. 1この次に彼が来た時に、そのことについて彼に話しましょう。 時や条件を示す副詞節の中では、未来について言う時も 現在時制を用いる。 when ifで始まる節でも、名詞節の場合はwill~になる。
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NO H.30 Dute 12 30 A ○過去時制(過去のことがらを表す動詞の形=過去形) [状態] She looked happy then /その時、彼女は幸せそうだった。 「状態」を表す動詞を過去時制で用いると、 「過去のある時において、その状態にあった」ということを表す [動作] She played the piano, and I listened to her. /彼女はピアノを弾き、私はそれを聞いた。 「動作」を表す動詞を過去時制で用いると、 「過去のある時に、その動作を行った」ということを表す
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No. Date [習慣〕 She played the pianoevery day. /彼女は毎日ピアノを弾いた。 「動作」を表す動詞を過去時制で用いると、 「過去のある時において、その動作をする習慣があった」という 意味になる。 ふつう sometimes, often every day 副詞(句)を伴う。 never などの
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No. Date 11.30 1231 月 ○未来時制(未来のことがらを表す=will[shall]+動詞の原形) 未来のことがらは、will [shall]+動詞の原形で表す。 単純未来と意志未来がある。 〔単純未来] 単純未来は、 「自然ななりゆきの結果、起こる(と推測される)未来のことがら」 について述べるもの。 You will be late if you don't hurry. /急がないと遅れますよ。 〔意志未来] 意志未来は、未来のことがらについて、 「~しようとする意志があるかないか」を表現する言い方。 ・I will ~ / We will ~ 1人称の主語にした平叙文で、主語の意志を表す。 I will help you, if you are in trouble. /困っているなら、手伝ってあげよう。 OK! We will come again tomorrow. /わかりました!明日また来ましょう。
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・Shall I ~ ?/ Shall we~? No. Date 1人称を主語にした疑問文で、「~しましょうか」と提案し、 相手の意志をたずねる表現。 Shall I open the window?/窓を開けましょうか。 - Yes, please. / はい、お願いします。 No, thank you./いいえ、結構です。 Shall we go ≒Let's go.)/行きましょう。勧誘 - Yes, let's. /ええ、行きましょう。 No, let's not. いいえ、よしましょう。
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Will you ? ~ 11.30 Ditu 12 31 A 2人称を主語にした疑問文で、相手の意志をたずねる表現。 Will you come back early this evening? 意志 /今晩は早くお帰り[になるつもり]ですか。 -Yes, I will. / ええ、そのつもりです。 No, I won't./いいえ、そのつもりはありません。 Will you (please) pass me the salt?依頼 /塩をとっていただけませんか。 -Sure. [All right.]/いいですよ。 Will have some more tea ? you /お茶をもう少しいかがですか。 提案 -Yes, please /はい、いただきます。 No, thank you. いいえ、結構です。 依頼・提案の意味では、否定疑問文(Wont you~?)も用いられる。
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No Date [be going to + 動詞の原形] 主語の意志 「~するつもりである」という表現。 意志未来のwillと同様に用いられますが、willと比べて、 「すでに~するバグもりをしている」という含みがある。 We're going to ame again. /私たちはまた来るつもりです。 とっさに思いついたことには用いない。 Someone is krocking at the door./誰かがノックしているよ。 I will answer it./僕が応対にでるよ。 [X I am going to answer it.]
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近い未来 単純未来のwillと同様の意味をもちますが、 willよりも近い未来のことがらを表すことが多い。 「今にも~しそうだ」という含みをもつこともある。 Tomorrow is going to be another cold day. 1明日もまた寒い日になりそうです。 This car is going to break down. この車は[今にも]故障しそうだ。 11.30 1231 月
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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この文章たちにSやVなどをふってほしいです。お願いします
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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この文で、なぜeachから文末までが関係代名詞になってるのか教えて欲しいです。
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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高2R 適当でない英文を1つ選ぶ問題 解説お願いしたいです
Senior High
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