✨ Best Answer ✨
q(x)=-0.4x+5000 なので
R(x)=xq(x)=-0.4x^2+5000X
C(x)=200x+2000000
P(x)=R(x)-C(x)にR(x)とC(x)を代入して
P(x)=-0.4x^2+5000x-200x-2000000=-0.4x^2+4800x-2000000
P(x)が最大値になるのはdP(x)/dx=0となるxを求めればいい
dP(x)/dx=-0.4×2x+4800=-0.8x+4800=0
0.8x=4800 x=6000
x=6000をP(x)=-0.4x^2+4800x-2000000
に代入して
P(6000)=-0.4×6000×6000+4800×6000-2000000=12400000
x=6000をq(x)=-0.4x+5000に代入して
q(6000)=-0.4×6000+5000=-2400+5000=2600
他の問題もお願いできたりしますか?
わかる範囲でしたら
画像なんでか横向きになったな。
「シ」はなんかようわからんけど、0<a<-2+2√6からa=1か2にか入らないんだけど、
γは実数解なので最初のほうに出てきた-1になるのでγ^2=1になるので、α^2+β^2=-1にならないといけないので、それで行くとa=2にするとうまくいくので、a=2となる
この時α^3+β^3=1となる。それ以外は-1となる。
α^n+β^n+γ^nは付けた表のとおり-2か0か2になる。
※α^n+β^nはセットで考えてこれがnが3の倍数の時は1になってそれ以外は-1になる。
γ^2はnが奇数の時は-1、偶数の時は1になる
α^n+β^n+γ^nは
3の倍数以外の奇数は-2
3の倍数の奇数は0
3の倍数以外の偶数0
3の倍数の偶数は2
の4つのパターンになる
わざわざご丁寧にありがとうございます



ご丁寧にありがとうございます