✨ Best Answer ✨
t^2+t+1≠0を示す為の変形です。tの二次関数と思って平方完成するとグラフがt軸と交わらないことがわかります。
3枚目は>0を示す為の変形です。一回微分したものが全てのxについて0を上回るので元の関数が単調増加であることを示しています。
t^2+t+1<0にはならないです。それは解答の通りこれを二次関数と思って平方完成すると、グラフが下に凸で最小値が3/4になるので全てのtが0を上回ることを示しているからです。
なるほど。
t^2+t+1のグラフ自体が下に凸でt軸と交わっていないので
解がないということを表しているのですか。
だからt=1だけが解になると。
わかりやすい説明ありがとうございました!
回答ありがとうございます
t^2+t+1≠0を示すための変形であるなら、
t^2+t+1<0でも良いということですか?
3枚目の説明は納得しました。ありがとうございます。