✨ Best Answer ✨
手書きのものだと、
1と3と5 を選んだ時、(1,3,5),(1,5,3),・・・のように、3!=6通りの重なりが出てきます
なので、以下の2通りが考えられます(結局同じことですが)
●手書きの部分の 720通りを6通りでわり、120通り
●10個の奇数から3個選ぶ組み合わせとして、₁₀C₃=120通り
^^その通りです。
この問題の解き方が画像 2枚目のような解き方ではなぜダメなんですか?
✨ Best Answer ✨
手書きのものだと、
1と3と5 を選んだ時、(1,3,5),(1,5,3),・・・のように、3!=6通りの重なりが出てきます
なので、以下の2通りが考えられます(結局同じことですが)
●手書きの部分の 720通りを6通りでわり、120通り
●10個の奇数から3個選ぶ組み合わせとして、₁₀C₃=120通り
^^その通りです。
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なるほどです!
つまり、並べる順番とかは関係なくてどの数字を3つ選ぶかというとこですよね?