✨ Best Answer ✨
2s+t=1, s≧0, t≧0なので、少し変形したらポイント①の形(s+t=1,s≧0,t≧0)になりそうです。
違いは2sのところだけなので、s'=2sとおいてやれば万事解決です。
s'=2sとおくと、
2s+t=s'+t=1, s≧0より2s≧0すなわちs'≧0, t≧0
またs'=2sよりs=s'/2であるから、
AP=sAB+tAC
=(s'/2)AB+tAC
=s'{(1/2)AB}+tAC
ABの中点をMとおけば、AM=(1/2)ABなので、
AP=s'AM+tAC (s'+t=1, s'≧0, t≧0)
となり、Pの軌跡は線分MCである。
|MC|²=|AC-AM|²
=|AC|²-2AC∙AM+|AM|²
=|AC|²-AC∙AB+|AB|²/4
=9-4+1
=6
|MC|=√6
いつも分かりやすい解答ありがとうございます🥺理解出来ました!!!