✨ Best Answer ✨
有理数無理数の判断で使われる背理法は、ルートが付く項を1つに絞って置くのがポイントです。
両辺を二乗すると、ルートが2つあったとしてもひとつにまとまるので、した方が良くて、
√2をかけるだけだと
2+√6=√2aとなり両辺が無理数になってしまうので判定出来なくなります。
まあよく分からなかったら背理法は二乗するって覚えておくと良きかもです。
√2+√3=aの両辺を二乗するのはなぜですか?
両辺に√2をかけるのではだめなんですか?
✨ Best Answer ✨
有理数無理数の判断で使われる背理法は、ルートが付く項を1つに絞って置くのがポイントです。
両辺を二乗すると、ルートが2つあったとしてもひとつにまとまるので、した方が良くて、
√2をかけるだけだと
2+√6=√2aとなり両辺が無理数になってしまうので判定出来なくなります。
まあよく分からなかったら背理法は二乗するって覚えておくと良きかもです。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!