✨ Best Answer ✨
いま8つのデータがあるから、中央値は4つ目と5つ目の平均値になります。
だから、4つ目もしくは5つ目にaが入る場合と入らない場合で場合分けする必要があります。
入らない場合
例えば、a=499であるとすればaは498と500の間に入るので、中央値は4番目の525と5番目の550の平均値になります。同じように、525よりもaが小さければ、525が4番目、550が5番目になり、537.5になります。(写真のア)
逆に、a=552であるとすればaは550と555の間になるから、中央値は4番目の550と5番目の550の平均値になります。同じように、550よりもaが大きければ、550が4番目、550が5番目になり、550になります。(写真のイ)
入る場合
今回は550が2つあるので、5番目にaが入るにはa=550しかありえません。ですが、それはイでカウント済みです。(写真のウ)
4番目にaが入る場合
この場合525と550の間の24通りの数があります。(写真のエ)
よって合計26です。

ありがとうございます!
理解できました!!😆