Physics
Senior High
⑺についてですが、解説の「×向きの磁場ができ」という部分がなぜそうなるのかわからないです🙇♂️
Y
119 十分に長い導線XYと導線 MN が平行に固定さ
れている。その間に1辺の長さaの正方形のコイ
ル ABCD を置く。辺 AD は XY に平行で, AD と
XY の距離は6, BCと MN の距離はcであり,周
囲の透磁率をμとする。
まず,導線XYに強さI,の電流をXからYの向
きに流した。辺 AD上での磁場の強さは(1)
なる。次にこの位置の磁場の強さを0とするために,
導線 MN に強さ I,の電流を
である。また, 辺 BC上での磁場の強さは(4)
N
AユイルB
IC
と
X
M
( の向きに流す。 I.はI、の(3)
倍
×I、となる。
電磁気
79
この状態でコイルに強さiの電流を反時計回りに流すと, コイルは電
流1とIによる磁場から力を受ける。コイル全体が受ける力の大きさ
は(5)|×I、となり, 向きはコイルが導線6)に近づく向きとなる。
そこで導線 MN に流す電流の向きを変え,コイルの全体に働く力が0
となるように電流を調節した。そのときの MN の電流の強さはILの
( 倍である。
(法政大)
(7) コイルの位置では®向きの磁場ができ, 辺
AD と BC での電磁力の向きは逆向きとなる。
ム
A
B
その大きさFが等しくなるためには, AD と
BC での磁場が等しくなればよいので, 求める
F
F
のH
電流をI とすると
17
D
C
I.
1
I_
2x62x(a+c) 2x(b+a)T2πc
IZ_c(a+c)
Tb(a+b)
a
C
a
る(6+a)ム= I'
c (a+c)
DA S
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