✨ Best Answer ✨
y=|x²-1| のグラフは
{x≦-1,1≦x}のとき、y=x²-1 ・・・ ①
{-1≦x≦1} のとき、y=-x²+1 ・・・ ②
となります。
補足【絶対値について】
|x²-1| は、絶対値の定義により
x²-1≧0のとき、|x²-1|=x²-1
x²-1≦0のとき、|x²-1|=-x²+1
となります
そして、
x²-1≧0 を解いたのが、{x≦-1,1≦x}
x²-1≦0 を解いたのが、{-1≦x≦1}
となります
以上をまとめて
①,② のような表現となっています
★①,②をグラフとして描いたものが青の部分です