✨ Best Answer ✨
正方形の一辺を1として考えると
正方形の周の長さは4
円はπ
中の六角形は正三角形6つに分けると0.5の辺が6つで3
内側から正六角形、円、正方形となっているので
3<π<4となります
対角線を引くと6本が中心で交わり頂点が60°の三角形が5つできます。
中心で交わっていることからそれぞれの辺は円の半径になるので等しい
2つの辺が等しくその間の角が60°なので正三角形です
とてもわかりやすくありがとうございました😭🙏🏻!
この問題の解説をしてほしいです。答えはイだそうです。お願いします🙏🏻🙏🏻😔
✨ Best Answer ✨
正方形の一辺を1として考えると
正方形の周の長さは4
円はπ
中の六角形は正三角形6つに分けると0.5の辺が6つで3
内側から正六角形、円、正方形となっているので
3<π<4となります
対角線を引くと6本が中心で交わり頂点が60°の三角形が5つできます。
中心で交わっていることからそれぞれの辺は円の半径になるので等しい
2つの辺が等しくその間の角が60°なので正三角形です
とてもわかりやすくありがとうございました😭🙏🏻!
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有難うございます!
一つ質問で、正三角形6つに分けて0.5というのは何故ですか?🥲