✨ Best Answer ✨
ABをひとつとして考えて、4人として処理します。
(4-1)!=6
ABと並ぶ時が6通り
BAと並ぶ時が6通りあるので、12通りです。
(4-1)!×2!=12です。
円順列の問題です。
問5の答えは12なのですが、解法が分かりません。
詳しく教えていただきたいです。
✨ Best Answer ✨
ABをひとつとして考えて、4人として処理します。
(4-1)!=6
ABと並ぶ時が6通り
BAと並ぶ時が6通りあるので、12通りです。
(4-1)!×2!=12です。
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なるほど!!理解出来ました!
詳しく式まで書いて頂きありがとうございます!