✨ Best Answer ✨
Aの式kf+g=0は、kの値を1つ決めると
必ず「f=0とg=0の交点を通る曲線」になります
これはあなたが理解している通りです
たとえばk=-2にすれば、
Aの式は-2f+g=0という式になります
これはf=0とg=0の交点を通ります
しかし、kf+g=0において、kをいくつにしようとも、
この式が「f=0」になることはありません
つまり、Aの式kf+g=0は「f=0」を表せません
これがもう少し感覚的な説明です
これで一応納得できるならOK
腑に落ちないなら、その「補足1」がちゃんとした説明になっていますので、もう少しよく読んでください
実際にkに定数を入れてみて、
kf+g=0がf=0になるようなkを探してみてください
たった1つでも見つければあなたの勝ち、
見つからなかったら私の勝ち、てな感じです
これが感覚的な説明
腑に落ちないならその補足1を理解するしかないです
g=0だったらkがなんだったとしてもf=0になれます!
そうなんですね!!丁寧にありがとうございました😊
「kf+g=0において、kをいくつにしようとも、この式が「f=0」になることはありません。つまり、Aの式kf+g=0は「f=0」を表せません」とありますが、何故ですか?