✨ Best Answer ✨
極大となるというのはグラフで言うと山の頂上です
x=-1で極大値4ということは、
x=-1という場所に高さ4の山頂があるということ
だからf(-1)=4
また、接線の傾きf'(x)でいえば、
x=-1で接線の傾きは0(平ら)になるのでf'(-1)=0
です
f'(x)はxにおける接線の傾きを表します
f'(-1)はx=-1における接線の傾きを表します
極大値の定義はそもそもf'(x)の符号が0で、
かつその前後で+,0,-と変化するということです
簡単に言えば、極大値は山頂の高さです
山頂では一瞬接線の傾きが0になります
としか言いようがないです
以上からf'(-1)=0です
ありがとうございます!!
すみません。
接線の傾きf'(x)でいえば、
x=-1で接線の傾きは0(平ら)になるのでf'(-1)=0
この部分が理解できないです。