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これでわかりますか?

ㅤㅤㅤㅤㅤ

とてもとても分かりやすいです !!
理解できました!!ありがとうございます 🙏🏻

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絶対値のついた関数って書くの難しいですよね。
まず場合分けについてですが、
(ⅰ)x<1 (ⅱ)1≦x<3 (ⅲ)3≦x となっています。

xが(ⅰ)の範囲にある時、関数yはy=-5x+11となりますが
これは、「xが(ⅰ)の範囲にある時だけ」です。
xが(ⅰ)の範囲より外にある時、
関数yがy=-5x+11のように表せるとは限らないのです。
なので、まずx=1までy=-5x+11という直線を
グラフに描いてあげます。

xが(ⅱ)の範囲にある時、関数yはy=-x+7となりますが、
(ⅰ)と同じように、このようにyが表せるのは
「xが(ⅱ)の範囲にある時だけ」で、
他の範囲ではそうとは限りません。
なので、x=1からx=3までy=-x+7という直線を
グラフに描いてあげます。

xが(ⅲ)の範囲にある時も同じようにしてみると、
回答のようなグラフが描けると思います。

分かりにくかったらすみません🙇‍♀️

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確かに、範囲で考えるべきですね 😵‍💫♡
理解できました!!ありがとうございます 🙏🏻

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