Answers

✨ Best Answer ✨

(1)は、「Aが当たりくじを引いた前提で」「Bが当たりくじを引く確率」

(3)は、「Aが当たりくじを引く」かつ「Bも当たりくじを引く確率」

です。
(1)はAが当たりくじを引いた後の話をしているのに対し、(3)はAとBが当たりくじを引く話をしているのです。

計算式としては
(1)は、Aが当たりくじを引いているので99本の中に9本の当たりがあります。Bが当たる確率は 9/99=1/11 になります。

(3)は、Aが当たりくじを引く、かつ、Bも当たりくじを引くので、(10/100)×(9/99)=(1/10)×(1/11)=1/110 になります。

ちな

そーゆーことだったんですね!
分かりやすすぎて先生にして欲しいレベルです。
ありがとうございます🙇‍♂️

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?