✨ Best Answer ✨
ac=3になる整数は1と素数3のかけ算3❌1か1❌3しかないから、a=1ならc=3、a=3ならc=1となり、2パターン考えないといけないように見える。
しかし、因数分解では(ax )(cx )と( )がかけ算になっているため、片方だけのa=1,c=3だけ調べればよく、反対の数字は( )の位置を入れ替えたらできる。だから、a=1,c=3だけ考えればよい。
✨ Best Answer ✨
ac=3になる整数は1と素数3のかけ算3❌1か1❌3しかないから、a=1ならc=3、a=3ならc=1となり、2パターン考えないといけないように見える。
しかし、因数分解では(ax )(cx )と( )がかけ算になっているため、片方だけのa=1,c=3だけ調べればよく、反対の数字は( )の位置を入れ替えたらできる。だから、a=1,c=3だけ考えればよい。
たとえばa=1, c=3としてうまくいかず、
入れ替えてa=3, c=1としたらうまくいった、
ということは起こりません(図)
つまり、aとcの組を入れ替えてたすきがけがうまくいくなら、
入れ替えなくてもうまくいきます
また、aとcの符号を両方逆にしてたすきがけがうまくいくなら、
逆にしなくてもうまくいきます
ありがとうございます!
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!