✨ Best Answer ✨
(4)ではなくて(5)でしょうか?
水平方向の運動は電界による等加速度運動で
面Bに到達する時間tは(4)で求めている、
(5)ではその時間tと同じ時間内に鉛直方向に上がって落ちれば、鉛直、水平の運動を合成すればちょゔどQに到達する
つまり
時間t後のMの鉛直方向の変位が0となればいい
物理 電磁気 静電気力と電波電位
(4)で、解答には時間t後のMの鉛直方向の変位が0となればいいと書いているのですが、なぜその時Qに到達するの言えるのですか。水平方向はどう考えるのですか。これはQに到達するための必要条件を求めているということですか。
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(4)ではなくて(5)でしょうか?
水平方向の運動は電界による等加速度運動で
面Bに到達する時間tは(4)で求めている、
(5)ではその時間tと同じ時間内に鉛直方向に上がって落ちれば、鉛直、水平の運動を合成すればちょゔどQに到達する
つまり
時間t後のMの鉛直方向の変位が0となればいい
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5です!!確かに、気づかなかったのがお恥ずかしいです。ありがとうございました!!