(1)「方程式だから0と≠0で場合分けする」という考え方はありません
何か他の理由でそのように場合分けしている問題を見て、
そう勘違いしたのかと思います
(1)には特に場合分けする理由がないからしません
一方、(2)はaの値によって解の個数が変わるので、
自ずと場合分けすることになります
(2)sinθをtとおくことで、
「yとtの関係」と「tとθの関係」の2つを追いかけることになります
これにより、2つのグラフを描くことになります
θが決まるとtが決まり、tが決まることでyの値や個数が確定します
これまでにあなたがした質問で、
回答がついているのにそのまま放置しているものが複数ありますね
こちらへのリアクション
(わからないなら聞く、わかったなら解決済みにするなど)
を優先してもらえればと思います
単に2次方程式とはいいません
「sinθについての2次方程式」のような表現はできます
(1)は二次方程式とは書かないんですか?問題文の与えられた式は方程式なのか二次方程式なのかを普段から確認するようにしているのですが…