✨ Best Answer ✨
P(1)=1-a-a+2a-1=0 (xに1を代入) なので、ア:1
こういう問題は、大体1か-1、せいぜい2か-2までだ。覚えておくと楽だよ
P(x)÷(x-1)=xの二乗+(1-a)x-2a+1 (わり算の筆算をしっかりやれば出せる)
なので、イ:1、ウ:a エオ:2a カ:1
xの二乗+(1-a)x-2a+1=0の解 が、m,n(m<n)に該当するから、
解と係数の関係より、m+n=a-1、mn=1-2a
なので、キ:a、ク:1、ケ:1、コサ:2a
(m+シ)(n+シ)=mn+シ(m+n)+シの二乗と考えると、シ=2のとき、与式が成立する
なので、シ:2
このとき、m+2もn+2も整数(mもnも整数のため)
よって、(m+2)=1、(n+2)=3 または (m+2)=-3、(n+2)=-1
(m+2)=1、(n+2)=3 の場合、m=-1,n=1で「三つの解が相異なる整数」にならないため不適
したがって、(m+2)=-3、(n+2)=-1 ∴m=-5、n=-3
なので、スセ:-5、ソタ:-3
m+n=a-1=-8、mn=1-2a=15 これを解くと、どちらもa=-7
なので、チツ:-7
途中だけど、この辺で
丁寧にありがとうございますm(__)m
助かりました!
虚数解を持つときのaの範囲
xの二乗+(1-a)x-2a+1=0の解 で、判別式D<0となればいいので
D=(1-a)の二乗+4×1×(2a-1)=aの二乗+6a-3<0
よって、aの範囲は
-3-√(9+3)<a<-3+√(9+3)
なので、テト:-3、ナ:2、ニ:3
虚数の解の虚部を「xの二乗+(1-a)x-2a+1=0」の解の判別式Dを用いて表すと√2={√(-D)}/2となるので
-D/4=2 なので、D+8=0 より、 aの二乗+6a+5=0
これを解くと、a=-1、a=-5
なので、ヌ:5、ネ:1
以上。