あってます。
絶対値の中の部分を考えるときは±を考える。
絶対値は大きさを表すので必ず+になる。
⑴の場合
X-3=2と-X+3=2の2パターンがでます。
-を掛けるパターンのときはXにも掛ける必要があります。
絶対を外すと+-がつく。であってますか?
それで、絶対値は必ず+。であってますでしょうか?
この問題がよく分からなくて…
あってます。
絶対値の中の部分を考えるときは±を考える。
絶対値は大きさを表すので必ず+になる。
⑴の場合
X-3=2と-X+3=2の2パターンがでます。
-を掛けるパターンのときはXにも掛ける必要があります。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
そーすると、(1)はX±3=2になりませんか?