2025年 福島 公立高校入試 数学解説

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なべやき

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ノートテキスト

ページ1:

2025 福島1,
(1)① (-4)×(-7)=28
-1+1/==1+2
②
+3
#
= ½
③-80×2b=-160l
④ 253+3=3.31
(2)多角形の外角の和は360°なので、正五角形の1つの外角は、
360°÷5=720m
(1)500-80xa=500-8au
(2)一次関数では(変化の割合)=(傾き)なので、式をy=2x+bとすると、
(-3.7)を通るので、 7=2×(-3)+l
b=13
(3) x-3x-10=(x+2)(x-5)
#
y=2x+13
サ
(4)円錐の高さをx(cm)とすると、円錐の体積は、Tx6xx×1/2=12txx(cm)
球の体積は、×3=36π(cm²)
よって、12x=36
x=3(cm)
(5) アひげが一番大きいのは12月なので×
イ箱は6月の方が大きいので×
7.同じ人が各月で何点とったかはわからないので×
エ.1クラス33人なので、中間値は17番目の人。
Q3は上から8番目の人で、Q3が40点より高いので、
40点以上の人は少なくとも8人いる。
よって〇
I
KOKUYO LOOSE-LEAF mid 30

ページ2:

2025 福島
3
(1)① a
b
al
○×
2
a
b
al
b
al
0
20
0
×
2
×
6
4
b ab
a
b
ab
取り出し方は全部で、
3
4
4×5=20(通り)
4×
2
2
4
12
3 12×
alta=3になるのは
2通り
樹形図から、althが偶数になるのは、14通り
よって、求める確率は、話=
17
10
#
(2)① 図1の4番目の周りの長さは、縦3cm、横4cmの長方形の周りの長さに、
11cmの辺の長さを4つ合わせたものなので、
(3+4)×2+1×4=18(cm)
図2の4番目の周りの長さは、1匹4cmの正方形の周りの長さに等しく、
4×4=16(cm)
図1
3c
4cm
図1の番目の周りの長さは、1番目の図の周りの長さん個から、
重なった辺n-1本分引けばよいので、k=6xn-(n-1)+2
=4n+2
図2のn番目の周りの長さは、1辺n(cm)の正方形の周りの長さに等しく、
L=4xn=4n(cm)
K-L=(4n+2)-4h=2(cm)より、一定になる。
イ
サ
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