数学0.1章

【教科書】(R3版)新しい数学1 東京書籍

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くらげ

くらげ

中学1年生

用語のまとめです

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ノートテキスト

ページ1:

0章 整数の性質
自然数…整数のこと
数······へとその数自身の積でしか表せない自然数。
2以外の数は、素数ではない。
足し算の答え…和
掛け算の答え…積
[引き質の答え・・・差
割り算の答え
711
商
①12と42の最小公倍数
A84
12=22
21
X3×76
42=2×3×7
2つを比べて足りないもの
をかける
③ところの大小
②2025と180の最大公約数
2025=^x^
共通してるものだけ
180=23×⑤かける
32×5=45
→通分と
ぞんすううごんかい
素因数分解・・・自然数を素数だけの積で表すこと
例)120=2×2×2×3×5
るいじょう
累乗・3×35×5×5のように、同じ数をいくつかかいたもの
せずふく
指数・・・累を表す数の右上に小さく書いた数のこと。
(例)2×2×2×2×3=24×3

ページ2:

1章 正負の数
+=「プラス3℃」
+を「の符号」
一=「マイナス3℃」
J
-を貧の符号」という
原点・・・数直線上でが対応している点10のこと)
正の方向線上の右の方向。左の方向は魚の方向。
正の方向
3点 3
-10-9-8-7-6-5-4-3-2-10 +1 +2 +3 +4 +5+6+7+819+10
→魚の方向
ぜったいち
絶対数直線上で、ある数に対応する点と原点とのきょり。
※〇の絶対値は0である。
例)+3な原点から3のもよりにあるから。+3の絶対値は3である。
-3も原点からそのきょりにあるから、ろの絶対も3である。
正の数は絶対値が大きほど大きい。
魚の数は絶対値が大きいほど小さい。
-5-11
かほう
加法・・・足し策のこと。計算結果のことを「和」
かほうのこうかんほうそく
加法の交換法則・・・加えられる数と加える数を入れ替えてるか
例)+2+3=+3+2
かほうのけつごうゆうそく
加法の結合法則の例のような法則り
(5)-9+3-3=9+(+3-3)
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