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1 次の問いに答えよ。
(1) 関数 f(x) = * sinz, g(x) = e cosz をそれぞれ微分せよ。
(2) 次の定積分を求めよ。
Sze
ze sin x dr
(1) f(x) = ex sin x + excosx
gia) ecosx - sinx = e (cose sinx)
(2) f(x)-g'ux) = 20³ sin x
#
e³ sin x = ± {fix) - g'(x)]
よって、
Sexsin x = — — (fix)-2(x)) + C
I=Jxexainst とすると.
=
D
I-100-810}d
=
OR
- [¾ { fœx) − g(x)]] ^ ¯ ± S^[^ { f(x) −g<z>}dx
=
-
{fix) - g(x)} - ±²² (sin x - (5x) da
x-
*e* - ±±² e³ (sin x cos x) dx ...
==2", (ex cos x)'= ex (cosx-sixx)
(-ex cos x) = e* (sinx - cos x) ='").
=
**(sinx-x)dx [-emx]*
= e²+1
よって、①は.
=
-
=
= {(π-1)=-1}
#
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(i) do=0.6=0 21回まわすごとに, 1,2,3, 10のうち1つの数字を出すルーレット A. Bがあ 1 る。この2つのルーレットでは、どの数字も出る確率は である。 AとBを5 10 回ずつまわし、出た数字に応じて、 数列 40, 1,..., 45 と bo, b1,・・・, bs を次の条件 (i), (ii)(i) により定める。 (i) a₂ =3 2x 10 (ii) a=4 10 10 今の倍数の目がでないので、 ちの倍数の目がでるので 252 82 六 2 よって、 20+27 16x3 48 102 (i)=1,2,3,4,5 に対して, Aで回目に出た数字を Am とすると, 1+2 (Aが5の倍数でなく, n-3であるとき) an-1 +1 (A が5の倍数であり, an-14であるとき) (それ以外のとき) (1,2,3,4,5 に対して, Bでぃ回目に出た数字を B, とすると、 61+2 (B が奇数であり, bm-13であるとき) bm=bm-1 +1 (B, が偶数であり,b-14であるとき) b-1 (それ以外のとき このとき, n=3,4,5に対して、 [b2c5である事は、 b2-2.3.4 50 125 b2=2のとき偶数が2回ともでればよいので G* Pnを, an-1 5 かつ b7-1 <5 かつ=5である確率 9m を, <5 かつ bn-1 <5かつb5である確率 とする。 偶数、奇数が1回ずつ 例えば、Aで1回目から5回目までに出た数字が順に 5 10 1 5 のとき、 No=0,0,=1,2=3,as=4,a4=4,055である。 2x 次の問いに答えよ。 (1)Aで1回目から5回目までに出た数字が順に 5, 2, 4, 10, 1 であり、 Bで1 回目から5回目までに出た数字が順に7, 24, 1, 5 であるときの, any b =1,2,3,4,5) をそれぞれ求めよ。 ba4ase 奇数が1回ずつ (エ)・ネー . よって、 ba=2.3.4になる確率は) ao=0, = 1回目に5がでていて、Qo≦4なので、ai1 48 ゆえに、 P32 125 # 2回目に2 " 0.3 〃 023 30日に4 〃 A₂ ≤3 Q,25 boo 4回目に10 5回目に1 1回目に7がでていてb 2回目に2 3回目に、4 0374 〃 04-5 48 |- 22 = A₂ >3 〃 As 5 bao<5 かつbe5 かつ b3=5 <5である確率は.25の余事象であるから、 125 125 (i) b2=2のとき、b2=5にはならない bi.2 奇数 . " , b₁≤4 〃 b3 ババ) b2=4 偶数 〃 . - be it 〃 bo=4 よって、baくちかつbo=5である確率は + 1.3 48 4回目に1 " . b,> 3 " be+4 ゆえに、 2 »> 3 231 = 5回目に5 " b473 〃 bs=4 1000 (2) P3, 73 それぞれ求めよ。 Pa 12. Qe <5t's be<5 +'> A3-5 03から5の倍数でない目です。 or (ii) A₂ = 4 p₁s 今の倍数の目がでる
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(3) P4, Q4 をそれぞれ求めよ。 P4, A3 <5 p'> b₂ < 5 b` 04=5 Pra₁ = 3) = (³)² = 125 5の倍数以外をひけばよいので、店品店 P(as=4) 8 14 + + 16 25 5 25 5 25 5の倍数をひけばよいので、 26 2 = 125×10 125 よって、P(a,<5,04=5)=4+76 P(bっく5)を求める b3=3.4 125×5 80 = 125 125×5 P(b2-3)1.Atb4)=3×(1+(1/2 よって、P(bo<5) ゆえに、 P4. = 16 125 x 5 = 25 b4aa<5かつbっくちかつb4=5 Plas-5)= Pras=5)+P(as<5.Qx=5) (4) P5, 95 をそれぞれ求めよ。 Ps aa<らかつbaくらかつas=5 P(ax=4)を求める。 PC Q4=4) = P(A3=³) × — —¯ + P(a³×4) × 3ª よって、 + 26 1255 125 305 = 125×5 61 = 125 Plaec5,065)=6x- 61 P(bass)を求める。 125 5 = 625 PCbx=4)=P(b3=3)x1/2+P(bz=4)x/2 よって、PCb+<5)=1/1 48 16 十 125 125 64 = 125 ひゅく5である確率は、a-5の余事象であるから、 64. Prax<5)=1- 125 P(bo<5,ba=5) そめる。 P(bo<5,645)=PCbs=4)x/2+P(b3=3)×2/ 61 = 125 - + よって、94 = 5 1256 P 6/ 400 サ päsi. Ps= 6 x 1 61 = 2000 as Pias=5)=Prax=5)+P(a4<5.05=5) asくらかつbeくらかつbs=5 ・(1器)+ 5×64+6[ 61 625 625 381 625 よって、P(as<5)=1- 381 244 625 625 bac5かつbs=5となるのは、ba=4で偶数 PCbe<5.ban5) 11/1/2・吉 244 ち 625 x 32 = x 61 1000 = サ 32
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30を原点とするzyz 空間に, 3点A(3,0,5), B(2,√2,4), C (3,2√21) を通る平 面αとに点Dで接し中心が点 P(3,0, 3) である球面Sがある。 次の問いに答 よ (1) 内積AB・AC を求めよ。 (2) D の座標およびSの半径rをそれぞれ求めよ。 (3)直線QRの方程式は実数を用いて。 (日(日)~(5) = (1) (3) 点 Q(0,0,5) と, 平面z=0上の点R(X,Y,0) を考える。 直線 QR がSと共 有点をもつような(X, Y) の範囲を求め, XY 平面上に図示せよ。 この直線QRと球面の交点は、 に代入すればないので、 AC = 2√2 0 (x-3)+y+(Z-3)=1 '7-(4)-;)·(4) 7·4)-(9)-(+) || (x-3)--(---) → AB-AC-4+4-8 (tx-3)+ピド+(-5t+2=1 ピャー6tx+9++25t-2 -20℃+4=1 (2) 平面のの線ベクトルのひとつは、 () () ()=2月(1) よって、平面〆の方程式は、 () () 2-3+y+z-n "o X+14+2=8 この平面αとP(3,0,3)の距離がいとなるので、 13+3-8| 2 = = 1 1+2+1 2 ━ 点P(3.0,3)を通り、方向ベクトルが(!)となる直樹 212. ( 3 ) = ( 3 ) + * = ( jsk kt3 この直線lと平面のの交況は (x''+25)t+(-6X-20)t+12-0 この、についての2次方程式が解をもつので、 判別式をDとすると、 D/4 = (3x+10)2-12(x+ゲ+25) 20 ゜+60x+100-12-12-12×2530 9x+6 -3×2+60X-12-2 -200 o -3 (x²-20x + 100)+300-12)² - 200 20 3(x-1)+12≦100 3(x-10)+ 100 25 よって、中心(10.0)、長径10青の 楕円の内部になる。 10f (10.0) よって、 k+3+Fxpk+k+3=8 4k= =2 (E) () b (..) 凌界を含む
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4 複素数が0でないとき、その極形式を
zr(cos +isin) (L,r>0, 0≤0<2)
(*)
で表し、f(z) を
f(z)=√√T
= √F (cos + i sin 24 )
517-6√21)
r = 11
7-11 (cos +50)
6√2
1:70" L. cos 0= 1, sinf = -11 31370).
と定める。 次の問いに答えよ。
(1) (*) で表される複素数に対して
f(z)
2
<< 1 <<
この部をと0 を用いて表せ。
f. 2. Los <0, sin >0
(2)f(7+6v2i) f (76√2i) をそれぞれ求めよ。
複素数 w が、 次の (a) かつ (b) をみたしながら動く。
Los =
1+6030
=
√
Sin
=
1-1050
=
2
(a) 0 < w≤1
3
(b) μ の偏角 α は, ≤a≤
4
5
4
の範囲にある。
(3) w2 の動く範囲を求め、 複素数平面上に図示せよ。
(4) f (w²) の動く範囲を求め、 複素数平面上に図示せよ。
(1) 2 = r (cos +i sing)
f(z) = √ { cos (1-0) + i sin (1-0)]
In (a) sin (-)--
(2) f(746)
2=17+6√29
パニ 17+36×2)=121
.. rall
(r>0)
Z-11 (50+ sino)
1
1058= sing=
を満たす
3
7
Los 0 = LOSA + 1
Sin
=
2
1-430 √
2
=
EN
R= (fin). In (17) = -1
=
cos
13
Re()+()
-
"
Re (12) = ±·´ ¯ª²) = -~ ¾³, Im (10) -
f17-6525)
7-6521
-
()
-
I
1
f(7-6√2) = − 1 ( 3+√3) (7-6√ži)
-
11(33-1)
= - 3 + √2911
(3) (a) 0<w≤
(b) の≦
W = r (wosd+isind) 293.
(a). (b) 2y.
<r≤1. reaser.
W² = p² (used + isined)
Ocr³≤1, Fr≤2ds ±
偏角は.0≦dceであるから、
W²= x+yi 932. cos 2α=0. 27. x202"*7.
よって。
0<x+y³ ≤1. x=0
よって、 fc744Fi=
3
-
74629 " "
f(7+650) = |— (3-524) (7+6√26) = 3 + √14
+
FIM
ページ6:
(4) f(ω^) w² = r² (cos 2αx + sin 2α) Ocr² ≤ 1. D≤2011 を満えす. f(w)=r(wsatiisind) 0<² ₤1 +9. 0<rm1 77. 02α 2 <2R 2%. DEERKR であるから、f(wp)の偏角は、 o org (fin).org (fin)<x ただし、 Im (four)) ≧0である。 よって、
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5 実数全体で定義された関数f(x)=5log (x2+1)+3 に対して, by 平面上の曲線
y=f(x) をCとする。 Cの変曲点のうち, z座標が負であるものを A(a, f(a)) と
し, AにおけるCの接線をとする。
次の問いに答えよ。
(1) 関数 f(x) の増減, 極値, C の凹凸, 変曲点を調べ, Cの概形を描け。 ただし、
自然対数の底に対して, e3であることは証明せずに用いてよい。
(2) A (-1,5 lag 2-3)
f'(-1) = -10 + 3 = -2
J-fi-1)=-2(x+1)
J= -2x-2+5log 2-3
(2)lの方程式を求めよ。
(3) C, l およびy 軸で囲まれた部分の面積を求めよ。
(1) f(x) = 10x
+3
f(x) = 10 (x²+1)-10-27
(2+1)
f(x)=0
=0×723912.
-1022+10=0
x²-1=0
x=11
x ...-3... -1
f(x) to-
f(x)
-
-
fix)=0 ε2'3912.
(0x+3x²+3=0
3x²+10x+3=0
(x+3)(3x+1)=0
x=-3.-1
-0+ +0-
f(x) || (f(-») 7 ft-1) L>ft-;)Jf«) l
-2x+500g 2-5
(3)
S_, { 5 log(x²+1)+ 3x+2x-5 by
2 + 5 } dx
o+ +
+ } { log(x²+(1) dx + {
$x = 5
by 2 +
5)
> ...
①
°
S" " dog (x²+1) dx = [ x
log(x²+
1)]. ₁ = { ;
-
fc->) = 5 log 10 – 9, f(+1)= 5 log 2-3
f(-±)= 5 lag 19 −1, f(1) = 5 lag 2+3
f(-3)>0, f(-)<o, fed >ofil>o
Tim fix)= ∞olim fix) =
90700
α-=
29.
x = Tand'ε.
2x²
x²+1
dx =
°
よって、
②12.
=
2x²
- log 2 - So 2x dx
2tand
tan 0+1
do
=
x²+1
・
2 Tan'0 x cos³0 = 2 sin³Ð
x: 1700-170
So 2 dx - 2 Sz
x²+1
=
tan do
= 25° (0-1) do
2 [ton - 0]
=2
=2(1-4)
Log2-2(1-7)
ゆえに、①な
5
2x
* dx
...②
52-10 (1) 5 lg 2 = Ex-15
#
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