s+t=1より、t=1-s
さらにt≧0なので、0≦s≦1となります
よって、
p=sa+(1-s)b 0≦s≦1
と書き直されます
これは、線分ABをs:1-sに内分する点を表しています
また、0≦s≦1なのでsの取り方により、pは線分AB上ならどこでも表せることになります
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s+t=1より、t=1-s
さらにt≧0なので、0≦s≦1となります
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p=sa+(1-s)b 0≦s≦1
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