✨ ベストアンサー ✨
直角三角形の時は三平方の定理を利用することができます! それを利用しましょう!
こんな感じです!もし答えが間違ってたら教えてください!訂正します!
こんな感じでどうでしょうか!
まず基準になるのは斜辺(直角と向き合う辺)と覚えておきましょう! これは三角形の中で一番長い辺です!
計算の過程で2乗の形を作るので元に戻すために根号(√)をつけて、その中が何かの二乗(例えば±√49なら、49は7の2乗なので、√を外すと±7になります! ±√4であれば、4は2の2乗なので±2です! なぜマイナスがついてくるかというと、(-2)×(-2)=4 2×2=4 でマイナスの2乗は正の数になるので√を着けた時±も伴います!
Miiさんのやり方は凄く惜しいです! 斜辺の2乗=の形になることを覚えておけばバッチリです!
根号(√)の外し方は理解できましたでしょうか🤔
まだわからないことがあれば聞いてくださいね!
こんな感じでどうでしょうか!
まず基準になるのは斜辺(直角と向き合う辺)と覚えておきましょう! これは三角形の中で一番長い辺です!
計算の過程で2乗の形を作るので元に戻すために根号(√)をつけて、その中が何かの二乗(例えば±√49なら、49は7の2乗なので、√を外すと±7になります! ±√4であれば、4は2の2乗なので±2です!)にし、二乗がなければ√がついた形で大丈夫です!(マイナスは省く)
答えの数が大きくて、二乗を作るのが難しいときは素因数分解をしてみるといいですよ!
(一個上の解説は途中で切れていたのでこちらにも解説させて頂きました!見辛くてすみません!)
返信遅くなってしまって申し訳ありません…!やっと理解できました😭🙏🙏何回解説を読んでも納得いかなかったのでとても助かりました!ありがとうございました!


ご丁寧にありがとうございます!🙏
このやり方だと②は 6の二乗+10の二乗=136 になるってことですよね…?その後の答えの出し方がよくわからないのですが教えて頂けないでしょうか…