回答

36、54ともに2、3、3で割れていて、それ以上割れる数字がない→36、54の両方に2×3×3が入っている→最大公約数が2×3×3

表の順番にすると、
36=2×3×3×2
54=2×3×3×3

2×3×3までは同じで、36に3を掛けて、54に2を掛けると同じで数になり最小公倍数なので表の左と下を全て掛けると最小公倍数が出ます

分かりやすい表ですね

これは理解出来たのですがこれがなぜ成り立つのかというのを説明しろと言われまして、、😅

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