独立していて、同時に起こる事象
→掛け算
排反な事象
→足し算
です
[1]の場合、
Aから白玉1個を取り出す確率は7/11
Bから白玉2個を取り出す確率は
6C2/11C2となります
これらは同時に起こるので
7/11 × 6C2/11C2=21/121です
[2]も同様に考えると8/121になります。
ここで、1と2は同時に起こらない(排反)ので
21/121+8/121になります
質問があればください!!
独立していて、同時に起こる事象
→掛け算
排反な事象
→足し算
です
[1]の場合、
Aから白玉1個を取り出す確率は7/11
Bから白玉2個を取り出す確率は
6C2/11C2となります
これらは同時に起こるので
7/11 × 6C2/11C2=21/121です
[2]も同様に考えると8/121になります。
ここで、1と2は同時に起こらない(排反)ので
21/121+8/121になります
質問があればください!!
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