✨ ベストアンサー ✨
△OBPと△ABPにおいて
OB=AB(合同な正三角形の辺)・・・①
BP=BP(共通な辺) ・・・ ②
∠OBP=∠ABP=60°(正三角形の内角) ・・・ ③
①,②,③ から
2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいので
△OBP≡△ABP
合同な図形の対応する辺は等しいので
OP=AP
正四面体についてです。BC上のPに関して、正四面体は面が合同なのでOP=APが成り立つのですが、なぜ成り立つのでしょうか?
面をどう解釈すればよいか分かりません。確かに三角形OBCを倒したら三角形ABCと重なりそうなのですが少ししっくりきません。お願い致しますm(_ _)m
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△OBPと△ABPにおいて
OB=AB(合同な正三角形の辺)・・・①
BP=BP(共通な辺) ・・・ ②
∠OBP=∠ABP=60°(正三角形の内角) ・・・ ③
①,②,③ から
2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいので
△OBP≡△ABP
合同な図形の対応する辺は等しいので
OP=AP
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強いですね笑 ありがとうございます!何度も助かります!