✨ ベストアンサー ✨
1枚目は位置ベクトルを使って考えでます
tOA+(1-t)OB
2枚目は
AB=(-1,-5)を使って、(2,4)+t(-1,-5)(始点A(2,4))
(縦ベクトル表記めんどいから横書きになってますので)
で考えます。
回答ありがとうございます🙇🏻♀️
どういう事ですか?理解力なくてすみません💦
これって位置ベクトルなのですか?
AB=(−1,−5)とは、どこからきたのですか?
tと1−tが逆というだけ(写真貼っときます)で発想がそんなに違ってくるのですか?
授業動画をみていて、tと1−tは逆でもいいと言っていたのですが、それは嘘なのですか?
根本的に勘違いしてます。
パラメータ表記の仕方は一通りではありません。
言ってしまえば無限にあります。
2枚目のやり方で言えば、ベクトルの始点を別に直線AB上の任意の点に取れるので、パラメータ表記の表現は無限に存在しますので。
だからどちらのパラメータ表記も正解なんで。
ベクトルAB=OB-OAですね。ここでは単なる成分の計算で引き算するだけ。
両方あってます。どちらも同じ直線を表してます
パラメータ表記とはx=,y=tの式に表したものです
なるほどです!
ありがとうございます🙇🏻♀️

だから1枚目と2枚目は発想が全く異なります。
平面ベクトルだと1枚目、2枚目はもちろん平面でも使えるけれども、空間ベクトルなんかではこの考え方が多いです。
どちらもできて当然なんで。